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■Newton Faulkner | ダブル・プラチナム・セリング・アーティスト、ニュートン・フォークナー、ミュージカル『アメリカン・イディオット』に出演!約2年振りとなるニュー・アルバム『ヒューマン・ラヴ』は3月9日発売!



ダブル・プラチナム・セリング・アーティスト、ニュートン・フォークナーが、2016年の春よりUKツアーが始まるグリーン・デイのトニー賞を獲得したミュージカル、『アメリカン・イディオット』(American Idiot)に出演することが発表された。
ニュートンは2016年の5月より、ジョニー(Johnny)の役を担うことになる。
newtonfaulkner_greenday.jpg
詳細は以下;
>>> http://www.americanidiotthemusical.co.uk/





2016.3.9 ON SALE

ニュートン・フォークナーの約2年振りとなるニュー・アルバム『ヒューマン・ラヴ』が遂にリリース。
2枚の全英1位アルバムを持つ彼の新しいチャプターとなる通算5枚目のアルバム。



NEWTON FAULKNER
“HUMAN LOVE”

ニュートン・フォークナー『ヒューマン・ラヴ』
■品番:OTCD-5297■定価:¥2,300+税■その他:解説/歌詞/対訳付
★日本盤ボーナス・トラック追加収録!

【収録曲目】
1. Get Free / ゲット・フリー
2. Up Up And Away / アップ・アップ・アンド・アウェイ
3. Step In The Right Direction / ステップ・イン・ザ・ライト・ダイレクション
4. Passing Planes / パッシング・プレインズ
5.Stay And Take (feat. Tessa Rose Jackson) / ステイ・アンド・テイク(フィーチャリング・テッサ・ローズ・ジャクソン)
6. Break / ブレイク
7. Far To Fall / ファー・トゥ・フォール
8. Can I Be Enough / キャン・アイ・ビー・イナフ
9. Gone / ゴーン
10. Shadow Boxing /シャドウ・ボクシング
11. Human Love / ヒューマン・ラヴ
12. Get Free (Acoustic) / ゲット・フリー(アコースティック)
13. Human Love (Acoustic) / ヒューマン・ラヴ(アコースティック)
14. Gone (Acoustic) / ゴーン(アコースティック)
15. Far To Fall (Acoustic) / ファー・トゥ・フォール(アコースティック)
16. Step In The Right Direction (Acoustic) / ステップ・イン・ザ・ライト・ダイレクション(アコースティック)
※他、日本盤ボーナス・トラックを追加収録

●『ヒューマン・ラヴ』は約2年振りとなるニュートン・フォークナーの5枚目のアルバムである。オーストラリアのミュージック・シーンを牽引するエンパイア・オブ・ザ・サンやカム・ブラックウッド(ジョージ・エズラ、ロンドン・グラマー、フローレンス・アンド・ザ・マシーン他)がアルバムをプロデュース。エド・ドルウェット(ワン・ダイレクション、ザ・ウォンテッド、オリー・マーズ他)との共作曲も収録され、ミックスはザ・マッカビーズ、ジャングル、ジョージ・エズラ他を手掛けたセンゾ・タウンゼントが担当した。
●アルバムからのファースト・シングルは「Get Free」で、これは2012年のメジャー・レイザーのヒット曲のカヴァー。トレードマークのドレッドヘアを自ら切るビデオが話題となっている。また、デビュー・アルバムに収録されたマッシヴ・アタックのカヴァー「Teardrop」から続く彼のカヴァー曲との親和性も証明されている。「Step In The Right Direction」はカム・ブラックウッドのプロデュースで、「Far To Fall」はエド・ドルウェットとの共作。「Shadow Boxing」はエンパイア・オブ・ザ・サンのプロデュースとなっている。
●日本盤ボーナス・トラック収録

Newton Faulkner - Get Free


【NEWTON FAULKNER | ニュートン・フォークナー】
 ニュートン・フォークナーは英サリー州ライゲート出身で、13歳の時よりギターを始めた。16歳でアカデミー・オブ・コンテンポラリー・ミュージックに入学し、エリック・ロッチ(Eric Roche)に師事。独特なギター・スタイルを確立させた。2006年には『Full Fat』『U.F.O.』という2枚のEPをリリース。サーフミュージックのシーンで話題となり、メディアなどにも取り上げられ、Sony/BMGと契約を結んだ。
 2007年、デビュー・アルバム『Hand Built By Robots』をリリース。全英8週連続トップ30入りの大ヒット・シングル「Dream Catch Me」も収録されたこのアルバムは、全英チャートで3週連続1位を記録。発売以降37週連続全英トップ40入りというロングヒットとなり、イギリスではダブルプラチナ・ディスクを獲得。全世界で100万枚以のセールスを記録した。また、ジェームス・モリソン、パオロ・ヌティーニ、ジョン・メイヤー、ジョン・バトラー・トリオ他とツアーもおこない、グラストンベリー、Vフェスティヴァル、ビック・ウィークエンド、ワイト島フェスティヴァル、ロラパルーザ他、様々なフェスティヴァルでもプレイした。2009年にはセカンド・アルバム『Rebuilt By Humans』をリリース。全英3位を記録した当作は、前作も手掛けたマイク・スペンサー(ジャミロクワイ、カイリー・ミノーグ他)がプロデュース。小山田圭吾(コーネリアス)との共作曲も収録された。また、同年の第60回「NHK紅白歌合戦」でDREAMS COME TRUEと共演したことも話題となった。リリースに絡み、ラティテュード、グラストンベリー、Tイン・ザ・パークといったフェスティヴァルでもプレイし、アルバムはイギリスでゴールド・ディスクとなった。EP『Sketches』をはさみ、2012年にはサード・アルバム『Write It On Your Skin』をリリース。アルバムは再び全英1位を記録。ジ・エッジ・フェスティヴァルやウェイフェスト・ミュージック・フェスティヴァルに出演し、大々的なUKツアーをおこなった。2013年6月には、ワイト島フェスティヴァルのメイン・ステージに出演。9月には初のセルフプロデュースとなる4枚目のアルバム『Studio Zoo』をリリース。全英10位を記録した。
 当『Human Love』はニュートン・フォークナーの5枚目のアルバムとなる。ザ・マッカビーズ、ジャングル、ジョージ・エズラ他を手掛けたセンゾ・タウンゼント(Cenzo Townshend)によってミックスされたこの作品からのファースト・シングルは「Get Free」で、これは2012年のメジャー・レイザーのヒット曲のカヴァーだ。トレードマークのドレッドヘアを自ら切るビデオが印象的な新しいチャプターのオープニングとなるこの曲は、サウンドの進歩を感じさせるパワフルなステートメントで、来るべきアルバムがどういった内容になるかを如実に示している。また、デビュー・アルバムに収録されたマッシヴ・アタックのカヴァー「Teardrop」から続くカヴァー曲との親和性も証明している。「Step In The Right Direction」はジョージ・エズラ、ロンドン・グラマー、フローレンス・アンド・ザ・マシーン他を手掛けるカム・ブラックウッドのプロデュースで、「Far To Fall」はワン・ダイレクション、ザ・ウォンテッド、オリー・マーズ他との仕事でも知られるエド・ドルウェットとの共作。「Shadow Boxing」はオーストラリアのデュオ、エンパイア・オブ・ザ・サンのプロデュースだ。





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2016-02-12 : Newton Faulkner :
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