■Chris T-T | 英ブライトンをベースに活動をするSSW、クリスT-Tの約3年振りとなるアルバムが完成。 2005年にリリースされた自身5枚目のアルバム『9レッド・ソングス』の続編的アルバム『9グリーン・ソングス』、リリース。



2016.6.15 ON SALE

英ブライトンをベースに活動をするSSW、クリスT-Tの約3年振りとなるアルバムが完成。
2005年にリリースされた自身5枚目のアルバム『9レッド・ソングス』の続編的アルバム『9グリーン・ソングス』、リリース。


■アーティスト:CHRIS T-T(クリスT-T)
■タイトル:9 GREEN SONGS(9グリーン・ソングス)

XMR118CDJ[国内流通仕様] / 価格:¥2,100+税
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
【収録曲目】
1. #WorstGovernmentEver
2. Love Me I’m A Liberal
3. Hallucinating
4. Cutting A Longbow
5. A Hard Rain
6. This Is What Drowning Is Like
7. A Garden On The Motorway
8. Anyone’s Song
9. Admit Nothing
10. The Border Crossing

「クリスT-Tは我々の人生において本当に信頼できる人間だ。もし彼がロンドン市長に立候補したら、私は彼に投票するだろう」(スティーブ・ラマック / Steve Lamacq)
Chris T–Tはイギリスのウィンチェスター出身のシンガーソングライターだ。Chemikal Underground Recordsよりアルバムをリリースしていたバンド、Magooのベース・プレイヤーとして活動後、ソロへと転向している。1999年、デビュー・アルバム『Beatverse』をWine Cellar Recordsよりリリース。Steve Lamacqのサポート等もあってアルバムは話題を呼び、2000年にはSnowstorm Recordsよりセカンド・アルバム『Panic Attack at Sainsbury's』をリリース。その後、同レーベルより『The 253』(2001年)、『London Is Sinking』(2003年)、『9 Red Songs』(2005年)とリリースを続ける。2007年にXtra Mile Recordingsと契約したChris T-Tは、翌2008年、6枚目のアルバム『Capital』をリリース。2010年には7枚目のアルバム『Love Is Not Rescue』をリリースし、2011年の『Chris T-T Sings A.A. Milne』を経て、2013年には9枚目のアルバム『The Bear』をリリース。2015年にはGill Sandellとのコラボレーション・アルバム『Walk Away, Walk Away』とバンド、Thee Cee Ceesのシンガーとしてのアルバム『Solution Songs』をリリースしている。当『9 Green Songs』は2013年のアルバム『The Bear』からは約3年振りとなるニュー・アルバムで、2005年にSnowstorm Recordsよりリリースされた自身5枚目のアルバム『9 Red Songs』の続編編的な位置づけのアルバムとなる。




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2016-05-09 : Xtra Mile Recordings :
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