■Eros And The Eschaton | 『Loveless』がもたらす最後の飛沫、とデビュー・アルバムが大絶賛された米のシューゲイズ・バンド、エロス・アンド・ジ・エシャトン。約3年振りとなるセカンド・アルバム『ウエイト・オブ・マター』がついに完成。



2016.8.24 ON SALE

『Loveless』がもたらす最後の飛沫、とデビュー・アルバムが大絶賛された米のシューゲイズ・バンド、エロス・アンド・ジ・エシャトン。約3年振りとなるセカンド・アルバム『ウエイト・オブ・マター』がついに完成。


EROS AND THE ESCHATON
“WEIGHT OF MATTER”

エロス・アンド・ジ・エシャトン『ウエイト・オブ・マター』
■品番:BRN-CDJ-243[国内流通仕様]■価格:¥2,100+税
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
【収録曲目】
1. OMG I Am
2. The Way I Feel 2Nite
3. Center of the World
4. Helicopter
5. Long Shot
6. Rxx
7. Bop Shoo Bop
8. Cry
9. Shadow, Forth!
10. Weight of Matter
11. From Belly Deep

Eros And The Eschaton - Rxx


「これは『Loveless』がもたらす最後の飛沫だ」(All Music)
「シューゲイズの活気がほとばしっている」(Consequence of Sound)

Eros And The Eschatonはノースカロライナ出身のKate PerdoniとAdam Hawkinsを中心としたシューゲイズ/ドリームポップ・バンドだ。SlowdiveやMy Bloody Valentineといったシューゲイザーのバンドの影響下、音楽活動を開始。2012年に何枚かのシングルをセルフリリースしてツアーを行った後、Bar/None Recordsと契約。2013年の8月にデビュー・アルバム『Home Address For Civil War』をリリース。アルバムはAll MusicやSPINから大絶賛された。当『Weight Of Matter』はEros And The Eschatonのセカンド・アルバムで、Westword誌でバンドがデンヴァーのベスト・ポップ・バンドに選ばれた理由ともなったシューゲイズなサイケデリアに満ちている。Neil-Young & Crazy Horseのギターにインスパイアされたアルバムで、The Walkmenに似たトーンも持っているが、デビュー・アルバム『Home Address For Civil War』の持つMy Bloody Valentineのファズも健在である。




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2016-07-11 : Bar/None Records :
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