■Star Slinger | スター・スリンガー、待望のオフィシャル・ファースト・アルバムがスクリレックスのレーベル、OWSLAより遂にリリース。 D∆WN、ジェイムス・ヴィンセント・マクモロー、サム・スパロー、トゥンジ・イゲ他をフィーチャリング。



2016.12.7 ON SALE

スター・スリンガー、待望のオフィシャル・ファースト・アルバムがスクリレックスのレーベル、OWSLAより遂にリリース。
D∆WN、ジェイムス・ヴィンセント・マクモロー、サム・スパロー、トゥンジ・イゲ他をフィーチャリング。


STAR SLINGER
“WE COULD BE MORE”

スター・スリンガー『ウィー・クッド・ビー・モア』
■品番:OTCD-5940■定価:¥2,300+税■その他:解説付
★日本盤ボーナス・トラック4曲収録

【収録曲目】
1. We Could Be More (feat. Dawn) / ウィー・クッド・ビー・モア(feat. D∆WN)
2. Slow Love (feat. James Vincent McMorrow) / スロウ・ラヴ(feat. ジェイムス・ヴィンセント・マクモロー)
3. Losing Sleep (feat. Sam Sparro) / ルージング・スリープ(feat. サム・スパロー)
4 .Look In To Be Seen (feat. Sara Z) / ルック・イン・トゥ・ビー・シーン(feat. サラ・Z)
5. If It Shall Come / イフ・イット・シャル・カム
6. Pardon (feat. Tunji Ige) / パードン(feat. トゥンジ・イゲ)
7. Free / フリー
8. Paz (feat. Tropics) / パズ(feat. トロピックス)
9. Wish Upon (feat. Sara Z) / ウィッシュ・アポン(feat. サラ・Z)
10. Love Takes Us High (feat. Paris Grey) / ラヴ・テイクス・アス・ハイ(feat. パリス・グレイ)
11. I’m Like / アイム・ライク*
12. Sketchy Boys On The Back Of The Bus / スケッチー・ボーイズ・オン・ザ・バック・オブ・ザ・バス*
13. Rainy Day / レイニー・デイ*
14. Alpha Lead (instrumental) / アルファ・リード(インストゥルメンタル)*
*日本盤ボーナス・トラック

Star Slinger - We Could Be More (Feat. D∆WN)


●アルバム・リリース前ながら、すでに2度の来日公演(2013年&2015年)を実施。昨年の公演ではtofubeats他と共演するなど、ここ日本でも大きな人気を持つ英ノッティンガムシャー出身のビートメイカー/プロデューサー/DJ/リミキサー、スター・スリンガーことダレン・ウィリアムス。当『ウィー・クッド・ビー・モア』は、現在まで多くの作品を自主リリースしてきたダレンの待望のオフィシャル・ファースト・アルバム。リリースはSkrillexのレーベル、OWSLAからで、英/米/ヨーロッパでは6曲入りのEP(M1~M6)、日本/オーストラリアは10曲入りのアルバム(M1~M10)でリリース(日本盤にはボーナス・トラックを更に4曲追加収録)。
●リアリティー番組「メイキング・ザ・バンド」から誕生して大ヒットを飛ばした女性R&Bグループ、Danity Kan(ダニティ・ケイン)の元メンバー、Dawn Richard(ドーン・リチャード)ことD∆WN、アイルランドを代表するシンガーソングライター、James Vincent McMorrow(ジェイムス・ヴィンセント・マクモロー)、リリースした2枚のアルバムも大ヒットしグラミー賞にもノミネートされたオーストラリアのシンガーソングライター/プロデューサー、Sam Sparro(サム・スパロー)、大きな注目を浴びるフィラデルフィアのラッパー、Tunji Ige(トゥンジ・イゲ)他、気鋭のアーティストをフィーチャリング。
●日本盤ボーナス・トラック4曲追加収録

【Star Slinger / バイオグラフィー】

「一人だけのビート・マシーン」(Pitchfork)
「ヒップホップの基本に強く根ざしながらも、全く新しくてエキサイティングな何かを作る為、ジャンルの壁を越えて様々なサウンドの要素を加えている」(Dazed & Confused)

 Star Slinger(スター・スリンガー)は英ノッティンガムシャー生まれのプロデューサー/DJ 、Darren Williams(ダレン・ウィリアムス)のプロジェクトだ。このプロジェクトはマンチェスターのノーザン・クォーターでのDarrenのレコード・ショッピングから、2010年の4月に始まった。自分が使ったサンプルに対しての言葉の連想から彼は自分の曲に名前を付けており、BT Expressの「Cowboy Dancer」をサンプリングした時に、初めてStar Slingerという名を使用した。ハウスとヒップホップから影響を受けた彼のサウンドが最初に大きな注目を浴びたのは、2010年の夏に『Volume 1』というビートテープをダウンロードでリリースした時だった。これを機にDarrenはPitchfork、SPIN、Dazed & Confusedといったメディアに取り上げられるようになり、BBC Radio 1やRadio 1 Xtraのレギュラーのミュージック・コントリビューターとしても活動するようになった。その後も数多くのEPやシングルをリリースし、2016年の春にはビートテープの第二弾である『Volume 2』をリリースしている。
 ここ数年、Star Slingerは多くのアーティストとコラボレーションしており、その中にはJuicy J、Project Pat、Lil B、Stunnaman、Reggie B、Miguel等が含まれているまた、リミックスのオファーは途切れることはなくAir France、Toro Y Moi、Gold Panda、Broken Social Scene、The Morning Benders、The Go! Team、Ed Sheeran、Rizzle Kicks、Foster The People、Alex Winston、Childish Gambino、Washed Out等のリミックスを手掛けている。またDuke Dumont、A$AP Rocky、London、Grammar、Jessie Ware、Ellie Goulding、Kendrick Lamar等のリワークやりフィックスもおこなっており、Mistajamショー(BBC Radio 1 / 1Xtra)、Paris Social Club、DJ Mag等にミックスを提供したりもしている。
 一方、DJとして頻繁にワールド・ワイドでクラブサーキットをおこなっており、2013年にはGold Pandaと初のジャパンツアーを実施。2015年には「New Action! × ALPS」出演の為に二度目の来日をおこない、tofubeats、stomad、in the blue shirt、PAELLAS、New Action!、ALPSと共演した。また、A$AP Rockyと大規模なツアーもおこなっており、Glastonburyや Lollapaloozaといった数多くのメジャーなイヴェントやフェスティヴァルにも出演している。




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2016-11-01 : Star Slinger :
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