■Will Butler(Arcade Fire)、William Tyler(Lambchop)他 | ウィル・バトラー(アーケイド・ファイア)、ウィリアム・タイラー(ラムチョップ)他、マージ・レコーズ(Merge Records)のカタログ9タイトルを国内流通仕様で取り扱い開始。



2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:THE MOUNTAIN GOATS(ザ・マウンテン・ゴーツ)
■タイトル:BEAT THE CHAMP(ビート・ザ・チャンプ)
■品番:MRG516CDJ [国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■ローリング・ストーン誌が「2000年代のアメリカが誇る最も優れた作詞家の一人」と称するSSW、ジョン・ダーニエルによるインディーフォーク・バンド、ザ・マウンテン・ゴーツ。ブランドン・エグルストンをプロデューサーに迎え、プロレスをテーマにして作られた通算15枚目のアルバム。(2015年作品)
■収録曲目:
1. Southwestern Territory
2. The Legend Of Chavo Guerrero
3. Foreign Object
4. Animal Mask
5. Choked Out
6. Heel Turn 2
7. Fire Editorial
8. Stabbed To Death Outside San Juan
9. Werewolf Gimmick
10. Luna
11. Unmasked!
12. The Ballad Of Bull Ramos
13. Hair Match
【The Mountain Goats(ザ・マウンテン・ゴーツ)】
The Mountain Goatsはシンガーソングライター、John Darnielleによって1991年にカリフォルニアで結成されたインディーフォーク・バンドだ。何年もの間、John Darnielleが中心となって活動をしてきたが、ベースのPeter Hughesと、Superchunkのドラマー、Jon Wursterが今ではメンバーとして固定され、活動をともにしている。カセット等でリリースをおこなった後、1994年に初のスタジオ・アルバム『Zopilote Machine』をリリース。2002年の7枚目のアルバム『Tallahassee』より4ADに移籍。その後、13枚目のアルバム『All Eternals Deck』からは、Merge Recordsへ移籍。この作品から、USチャートのトップ100以内にアルバムがランクインするようになり、人気を固め、2012年の『Transcendental Youth』、2015年の『Beat the Champ』とリリースを続けている。尚、2014年にJohn Darnielleは処女小説『Wolf In White Van』を発表。全米図書賞にノミネートされている。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:THE MUSIC TAPES(ザ・ミュージック・テープス)
■タイトル:MARY'S VOICE(メアリーズ・ヴォイス)
■品番:MRG368CDJ[国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■エレファント6のメンバーでニュートラル・ミルク・ホテルでも活動するジュリアン・コスターのソロ・プロジェクト、ザ・ミュージック・テープス。2012年にリリースされたサード・アルバム『メアリーズ・ヴォイス』。
■収録曲目:
1. Dark Is Singing Songs, The (Sleepy Time Down South)
2. Saw and Calliope Organ on Wire
3. S' Alive, Pt. 1
4. Big Beautiful Shops, The (It's Said That It Could Be Anyone)
5. Spare the Dark Streets
6. To All Who Say Goodnight
7. Intermission, Pt. 1
8. Intermission, Pt. 2
9. Kolyada #3
10. Playing "Evening"
11. Go Home Again
12. S' Alive to Be Known (May We Starve)
13. Untitled
14. Takeshi and Elijah
【The Music Tapes(ザ・ミュージック・テープス)】
The Music TapesはElephant 6のメンバーで、Neutral Milk Hotelでも活動するJulian Kosteによるポップ・ミュージック/パフォーマンス・アートのプロジェクトだ。Julian Kosteは1996年よりNeutral Milk Hotelのメンバーとして活動。バンドは、1998年にPitchforkで10/10点を獲得した世紀の名盤『In the Aeroplane Over the Sea』をリリース後、1999年に休止。それを機に、Julian KosteはThe Music Tapesをスタートさせ、現在まで『1st Imaginary Symphony For Nomad』(1999年)、『Music Tapes for Clouds and Tornadoes』(2008年)、『Mary's Voice』(2012年)と3枚のアルバムをリリースしている。尚、2013年にNeutral Milk Hotelは再び活動を開始。Julian Kosteも参加している。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:TITUS ANDRONICUS(タイタス・アンドロニカス)
■タイトル:THE MOST LAMENTABLE TRAGEDY(ザ・モスト・ラメンタブル・トラジディ)
■品番: MRG527CDJ [国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,400+税 (2CD)
■米ニューシャージーのパンク/インディロック・バンド、タイタス・アンドロニカスのマージ移籍第一弾アルバム。オーウェン・パレット他もゲスト参加した通算4枚目となる2枚組の大作『ザ・モスト・ラメンタブル・トラジディ』。(2CD)
■収録曲目:
(DISC1)
1. The Angry Hour
2. No Future, Pt. 4: No Future Triumphant
3. Stranded (On My Own)
4. Lonely Boy
5. I Lost My Mind
6. Look Alive
7. Magic Morning, The
8. Lookalike
9. I Lost My Mind
10. Mr. E. Mann
11. Fired Up
12. Dimed Out
13. More Perfect Union
14. Intermission
(DISC2)
1. Sun Salutation
2. (S)He Said/(S)He Said
3. Funny Feeling
4. Fatal Flaw
5. Please
6. Come On, Siobha'n
7. A Pair of Brown Eyes
8. Auld Lang Syne
9. I'm Going Insane (Finish Him)
10. The Fall
11. Into the Void (Filler)
12. No Future, Pt. 5: In Endless Dreaming
13. Seven Seconds
14. Stable Boy
15. A Moral
【Titus Andronicus(タイタス・アンドロニカス)】
Titus Andronicusは米ニューシャージーのパンク/インディロック・バンドで、2005年に結成された。そのバンド名はシェイクスピアの戯曲『タイタス・アンドロニカス』からとられている。2008年にTroubleman Unlimitedよりデビュー・アルバム『The Airing of Grievances』をリリース。アルバムはPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックに選ばれるなど大きな評価を獲得。バンドはXL Recordingsへ移籍することとなる(2009年に『The Airing of Grievances』はXL Recordingsから再リリースされる)。2010年にはセカンド・アルバム『The Monitor』をリリース。同アルバムもPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックに選ばれ、2012年にはサード・アルバム『Local Business』をリリース。同アルバムはRolling Stone誌の年間ベスト・アルバムの1枚にも選ばれた。その後、バンドはMerge Recordsへ移籍し、4枚目となる2枚組の大作『The Most Lamentable Tragedy』を、2015年にリリース。同アルバムはPitchforkのレビューで8.1/10点を獲得する等、高い評価を獲得した。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:TWERPS(トワープス)
■タイトル:RANGE ANXIETY(レンジ・アングザイエティ)
■品番: MRG538CDJ[国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■オーストラリアはメルボルンの4人組インディロック・バンド、トワープスのセカンド・アルバム。マック・デマルコやリアル・エステイトとのツアーで知名度を上げた彼らの、マージからは初となるリリース。ピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得した「I Don't Mind」も収録。(2015年作品)
■収録曲目:
1. House Keys
2. I Don't Mind
3. Back To You
4. Stranger
5. New Moves
6. White As Snow
7. Shoulders
8. Simple Feelings
9. Adrenaline
10. Fern Murderers
11. Cheap Education
12. Love At First Sight
13. Empty Road
【Twerps(トワープス)】
オーストラリアのメルボルンで2008年に結成。様々なレーベルからヴァイナルやカセットでシングルをリリースした後、オーストラリアのレーベル、Chapter Musicより2011年にデビュー・アルバム『Twerps』をリリース。このアルバムが話題となり、SXSWやCMJに出演。Mac DeMarcoやReal Estateとツアーもおこなった。2014年にはEP『Underlay』をリリース。「感動的なありふれた感傷を持った普遍的な曲」とPitchforkから絶賛される。2015年にはMerge Records(オーストラリアはChapter Music)より、セカンド・アルバム『Range Anxiety』をリリース。収録曲「I Don't Mind」がPitchforkでベスト・ニュー・トラックを獲得するなど、好評を博した。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:VERTICAL SCRATCHERS(ヴァーティカル・スクラッチャーズ)
■タイトル:DAUGHTER OF EVERYTHING(ドーター・オブ・エヴリシング)
■品番:MRG494CDJ [国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■カリブーのライヴ・メンバーでもあるジョン・シュメアザール(元ブレイニアック/イーノン)とクリスチャン・ボーリュー(元Triclops!/エニウェア)によるプロジェクト、ヴァーティカル・スクラッチャーズ。ロバート・ポラード(ガイデッド・バイ・ヴォイセズ)もゲスト参加したデビュー・アルバム『ドーター・オブ・エヴリシング』、リリース。(2014年作品)
■収録曲目:
1. Wait No Longer
2. Turn Me Out
3. Memory Shards
4. Pretend U Are Free
5. Way Out
6. Chambermaids
7. U Dug Us All
8. Kingdom Come
9. Someone
10. Run Around
11. These Plains
12. Get Along Like U
13. My Only Want
14. Rainbows
15. The End
【Vertical Scratchers(ヴァーティカル・スクラッチャーズ)】
Vertical ScratchersはCaribouのライヴ・メンバーでもあるJohn Schmersal(元Brainiac/Enon)とChristian Beaulieu(元Triclops!/Anywhere)によるプロジェクトだ。2012年、サンクスギヴィングのパーティーで出会った二人は意気投合し、一緒にバンドをやることを決意。「僕はChristianのドラムが大好きなんだ。なぜならソングライターのようなアプローチをするからね」、とJohnは語っている。こうして同年の9月、二人は当デビュー・アルバム『Daughter of Everything』のレコーディングを開始。Robert Pollard(Guided By Voices)もゲスト参加したアルバムは完成した。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:WILL BUTLER(ウィル・バトラー)
■タイトル:POLICY(ポリシー)
■品番:MRG540CDJ [国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■アーケイド・ファイアのコア・メンバー、ウィル・バトラーのファースト・ソロ・アルバムが完成。収録曲はアーケイド・ファイアのリフレクター・ツアーの合間にレコーディング。ドラムはジェレミー・ギャラ(アーケイド・ファイア)、その他の楽器の大半はウィル自身が手掛けたアルバム『ポリシー』。(2015年作品)
■収録曲目:
1. Take My Side
2. Anna
3. Finish What I Started
4. Son of God
5. Something's Coming
6. What I Want
7. Sing to Me
8. Witness
【Will Butler(ウィル・バトラー)】
マルチインストゥルメンタリスト、Will Butlerはインディロック・バンド、Arcade Fireのコア・メンバーで、バンドではシンセ、ベース、ギター、パーカッション等をプレイ。その激しいステージ・パフォーマンスでも知られている。兄はArcade Fireのフロントマン、Win Butler。2014年の映画『Her』のオリジナル・スコアを手掛けたことで、アカデミー・アワードにもノミネートされている。2015年には、ファースト・ソロ・アルバム『Policy』をMerge Recordsよりリリース。アルバムは、The Violent Femmes、The Breeders、The Modern Lovers、Bob Dylan、Smokey Robinson、The Magnetic Fields、Ghostface Killah、John Lennon等を想起させるアメリカン・ミュージックで、ジミ・ヘンドリックスのエレクトリック・レディ・スタジオの上にある古いリビングルームで、Arcade FireのReflektorツアーの合間に、1週間でレコーディングされた。ドラムはArcade FireのJeremy Garaがプレイし、その他の楽器の大半はWill Butlerがプレイした。2016年にはソロ・ライヴ・アルバム『Friday Night』をリリース。デビュー・アルバム『Policy』の大半の楽曲のライヴ・ヴァージョン、5曲の新曲、The Guardianの「one-week song-a-day」プロジェクトで使われた楽曲の計13曲が、このアルバムには収録された。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:WILL BUTLER(ウィル・バトラー)
■タイトル:FRIDAY NIGHT(フライデー・ナイト)
■品番:MRG574CDJ[国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■アーケイド・ファイアのコア・メンバー、ウィル・バトラーのソロ・ライヴ・アルバムが完成。デビュー・アルバム『ポリシー』の大半の楽曲のライヴ・ヴァージョンに、5曲の新曲、英ガーディアンのプロジェクトで使われた楽曲を加えた全13曲を収録。(2016年作品)
■収録曲目:
1. Encore: Tell Me We're All Right
2. Introduction
3. You Must Be Kidding
4. Son of God
5. Sun Comes Up
6. Madonna Can't Save Me Now
7. Something's Coming
8. Anna
9. II
10. Sing to Me
11. Public Defender
12. Take My Side
13. Encore: Friday Night
【Will Butler(ウィル・バトラー)】
マルチインストゥルメンタリスト、Will Butlerはインディロック・バンド、Arcade Fireのコア・メンバーで、バンドではシンセ、ベース、ギター、パーカッション等をプレイ。その激しいステージ・パフォーマンスでも知られている。兄はArcade Fireのフロントマン、Win Butler。2014年の映画『Her』のオリジナル・スコアを手掛けたことで、アカデミー・アワードにもノミネートされている。2015年には、ファースト・ソロ・アルバム『Policy』をMerge Recordsよりリリース。アルバムは、The Violent Femmes、The Breeders、The Modern Lovers、Bob Dylan、Smokey Robinson、The Magnetic Fields、Ghostface Killah、John Lennon等を想起させるアメリカン・ミュージックで、ジミ・ヘンドリックスのエレクトリック・レディ・スタジオの上にある古いリビングルームで、Arcade FireのReflektorツアーの合間に、1週間でレコーディングされた。ドラムはArcade FireのJeremy Garaがプレイし、その他の楽器の大半はWill Butlerがプレイした。2016年にはソロ・ライヴ・アルバム『Friday Night』をリリース。デビュー・アルバム『Policy』の大半の楽曲のライヴ・ヴァージョン、5曲の新曲、The Guardianの「one-week song-a-day」プロジェクトで使われた楽曲の計13曲が、このアルバムには収録された。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:WILLIAM TYLER(ウィリアム・タイラー)
■タイトル:IMPOSSIBLE TRUTH(インポッシブル・トゥルース)
■品番: MRG465CDJ[国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■ラムチョップやシルバー・ジューズのメンバーとしても知られるテネシー州ナッシュビル出身のミュージシャン/ギタリスト、ウィリアム・タイラー。ピッチフォークのレヴューで8.6/10を獲得したデビュー作に続くセカンド・アルバム。ラムチョップのスコット・マーティン等がゲスト参加。(2013年作品)
■収録曲目:
1. Country of Illusion
2. Geography of Nowhere, The
3. Cadillac Desert
4. We Can't Go Home Again
5. Portrait of Sarah, A
6. Hotel Catatonia
7. Last Residents of Westfall, The
8. World Set Free, The
【William Tyler(ウィリアム・タイラー)】
William Tylerはテネシー州ナッシュビル出身のフォーク、インディ・フォーク、ポップ・ロックのミュージシャン/ギタリストだ。ソロとしては現在、Merge Recordsと契約し、LambchopとSilver Jewsのメンバーとしても知られる。また、Bonnie "Prince" Billyのギタリストとしても活動している。2010年にTompkins Squareよりデビュー・アルバム『Behold The Spirit』をリリース。このアルバムがPitchforkのレヴューで8.6/10を獲得し、「アメリカのソロ・ギタリストによるここ十年の間で最も重要なアルバム」と大きな評価を得る。Merge Recordsに移籍後、2013年にはセカンド・アルバム『Impossible Truth』をリリース。Pitchforkのレヴューで8.0/10、Mojoで4/5、Uncutで9/10、SPINで9/10、Qで4/5他、各メディアでアルバムは絶賛される。2016年にはサード・アルバム『Modern Country』をリリース。こちらもPitchforkのレヴューで8.0/10、Uncutで9/10、SPINで9/10、The Observerで満点を獲得するなど、前作に続き、高評価を獲得した。

2017.2.8 ON SALE

■アーティスト:WILLIAM TYLER(ウィリアム・タイラー)
■タイトル:MODERN COUNTRY(モダン・カントリー)
■品番:MRG545CDJ[国内流通仕様] ※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,000+税
■ラムチョップやシルバー・ジューズのメンバーとしても知られるテネシー州ナッシュビル出身のミュージシャン/ギタリスト、ウィリアム・タイラー。マージからは初のリリースとなり、各メディアから大絶賛された前作に続くサード・アルバム。バッキング・バンドにウィルコやジム・オルークラム他のバンドで活動するプレイヤーを起用し、初めてホーム・タウンであるナッシュビルを離れて制作されたアルバム。(2016年作品)
■収録曲目:
1. Highway Anxiety
2. I'm Gonna Live Forever (If It Kills Me)
3. Kingdom of Jones
4. Albion Moonlight
5. Gone Cleaer
6. Sunken Garden
7. Great Unwind, The
【William Tyler(ウィリアム・タイラー)】
William Tylerはテネシー州ナッシュビル出身のフォーク、インディ・フォーク、ポップ・ロックのミュージシャン/ギタリストだ。ソロとしては現在、Merge Recordsと契約し、LambchopとSilver Jewsのメンバーとしても知られる。また、Bonnie "Prince" Billyのギタリストとしても活動している。2010年にTompkins Squareよりデビュー・アルバム『Behold The Spirit』をリリース。このアルバムがPitchforkのレヴューで8.6/10を獲得し、「アメリカのソロ・ギタリストによるここ十年の間で最も重要なアルバム」と大きな評価を得る。Merge Recordsに移籍後、2013年にはセカンド・アルバム『Impossible Truth』をリリース。Pitchforkのレヴューで8.0/10、Mojoで4/5、Uncutで9/10、SPINで9/10、Qで4/5他、各メディアでアルバムは絶賛される。2016年にはサード・アルバム『Modern Country』をリリース。こちらもPitchforkのレヴューで8.0/10、Uncutで9/10、SPINで9/10、The Observerで満点を獲得するなど、前作に続き、高評価を獲得した。




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