■Kristoffer Bolander | オルタナフォーク・バンド、ホームズのリーダーとして活動してきた天の声を持つスウェーデン人、クリストファー・ボランダー。大きな評価を獲得したファースト・ソロ・アルバムから2年半、自身2枚目となるアルバム『ホワット・ネヴァー・ワズ・ウィル・オールウェイズ・ビー』がリリース。



2017.4.25 ON SALE

オルタナフォーク・バンド、ホームズのリーダーとして活動してきた天の声を持つスウェーデン人、クリストファー・ボランダー。大きな評価を獲得したファースト・ソロ・アルバムから2年半、自身2枚目となるアルバム『ホワット・ネヴァー・ワズ・ウィル・オールウェイズ・ビー』がリリース。


■アーティスト:KRISTOFFER BOLANDER(クリストファー・ボランダー)
■タイトル:WHAT NEVER WAS WILL ALWAYS BE(ホワット・ネヴァー・ワズ・ウィル・オールウェイズ・ビー)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:TR400CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. Untraceable
2. Cities
3. Heat
4. To Come Back
5. The Liar
6. Animals
7. Unborn
8. Stråt
9. Glow
10. A Massive Opiate
11. True Romance
12. Florian's Dream



「スウェーデンからの美しいもの」(Steve Lamacq)
天の声を持つスウェーデン人、Kristoffer Bolanderは10年にわたってゴーセンバーグからイタリアまで、オルナタティヴ・フォーク・バンド、Holmesのリーダーとしてツアーを行ってきた。2015年の冬、Kristofferはファースト・ソロ・アルバム『I Forgive Nothing』をリリース。このアルバムに収録された楽曲は2年をかけて書かれ、ゴーセンバーグのNacksving Studiosで、プロデューサーのAnders Lagerforsとともに、6日間でほぼライヴでレコーディングされた。アルバムの曲の全てがフルバンドでレコーディングされたわけではなく、結果、音自体がバンド時代の作品よりも減少し、詩的な歌詞とヴォーカルという曲の基本的な要素が強く作品に持ち込まれる作品となった。当『What Never Was Will Always Be』は約2年半ぶりとなるKristoffer Bolander のセカンド・アルバムだ。この作品は、前作で聴かれたオルタナティヴ・フォークの枠を大きく超えており、彼の美しい声はバンドの演奏と融合し、アルバムにはエレクトロの要素も取り入れられた。




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2018-03-07 : Tapete Records :
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