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■Mike Krol | LAをベースに活動するガレージ・ロッカー、マイク・クロールの約3年半振りとなる新作が完成。マイク・マッカーシー(スプーン、トレイル・オブ・デッド)によってレコーディングされた4枚目のアルバム『パワー・コーズ』、リリース。



2019.1.30 ON SALE

LAをベースに活動するガレージ・ロッカー、マイク・クロールの約3年半振りとなる新作が完成。マイク・マッカーシー(スプーン、トレイル・オブ・デッド)によってレコーディングされた4枚目のアルバム『パワー・コーズ』、リリース。


■アーティスト:MIKE KROL(マイク・クロール)
■タイトル:POWER CHORDS(パワー・コーズ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:MRG609CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. Power Chords
2. What’s the Rhythm
3. An Ambulance
4. Little Drama
5. Left for Dead
6. Blue and Pink
7. I Wonder
8. Wasted Memory
9. Nothing to Yell About
10. Arrow in My Heart
11. The End

Mike Krol "Little Drama"


Mike Krolは米ロサンゼルスをベースに活動するミュージシャン、デザイナーだ。Counter Counter Cultureより2011年にデビュー・アルバム『I Hate Jazz』をリリース。2013年のセカンド・アルバム『Trust Fund』リリース後、Merge Recordsと契約。2015年にサード・アルバム『Turkey』をリリースした。16トラックでアナログ・レコーディングされ、ミックスまで含め僅か4日間で完成した『Turkey』は、キャッチーなメロディをもったガレージ・ポップで、大きな話題となった。当『Power Chords』は、約3年半振りとなる通算4枚目のアルバムとなる。Neil Youngが『Harvest』をレコーディングしたことでも知られるナッシュビルのQuad Studiosで、Mike McCarthy(Spoon、Trail of Dead)によりレコーディングは行われた。また、Allison Crutchfield(vocals、piano)、EnonやBrainiacのメンバーでもあるJohn Schmersal(guitar)、Sleep in the AviaryのElliott Kozel(farfisa、guitar)といったプレイヤーも参加。オーヴァーダブは、ロサンゼルスでJohn SchmersalとStephen Kaye(The Growlers、Ziggy Marley)によっておこなわれた。ファースト・シングルは「Little Drama」で、他、「What’s the Rhythm」「Power Chords」「An Ambulance」がフォーカス・トラックとなる。アルバムは2019年1月にMerge Recordsよりリリースされる。






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2018-11-21 : Merge :
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