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■Peaceville | Peaceville、2019年11月6日リリース((NOCTURNO CULTO'S) GIFT OF GODS, AUTOPSY, BARREN EARTH, KHOLD, NOVEMBRE, NON SERVIAM, SIKTH, FURY NOCTURNUS, THE GATHERING, THINE)



2019.11.6 ON SALE 

ノルウェーのブラック・メタルのレジェンド、ダークスローンのノクターノ・カルトのサイド・プロジェクト、ギフト・オブ・ゴッズ。ピュアなヘヴィー・メタルを標榜し彼らが2013年にリリースしたアルバム。


■アーティスト:(NOCTURNO CULTO'S) GIFT OF GODS((ノクターノ・カルトズ)ギフト・オブ・ゴッズ)
■タイトル:RECEIVE(リシーヴ)
■品番:CDVILED826J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Enlightning Strikes
2. Receive
3. Looking For An Answer
4. Last Solstice

Darkthroneは80年代末に産声を上げた。1991年のデビュー・アルバム『Soulside Journey』から目下の最新作となる2019年の『Old Star』まで継続的にアルバムをリリース。スラッシュ、デス、ドゥーム・メタルの実験を経て、その後ブラック・メタルのジャンルを掘り下げ、この分野で最も評判の高いアクトのひとつとなった。Gift of GodsはDarkthroneのNocturno Culto(本名、Ted Skjellum)のサイド・プロジェクトで、当『Receive』は2013年にリリースされた。アルバムはピュアなヘヴィー・メタルが体験できる内容となっており、Nocturno Cultoはメロディックなリフとヘッドバンギングなアンセムを実現すべく、過去数十年もの幅広い音楽的影響を作品の中に取り入れた。アルバムにはスウェーデンの無名の80年代のバンドUniverseによる「Looking For An Answer」のカバーも収録されている。


2019.11.6 ON SALE 

1987年に結成されたアメリカのデス・メタル・バンド、オートプシー。彼らが2016年にリリースした新曲7曲を収録したミニ・アルバム『スカル・グラインダー』。


■アーティスト:AUTOPSY(オートプシー)
■タイトル:SKULL GRINDER(スカル・グラインダー)
■品番:CDVILED816J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Strung Up And Gutted
2. Skull Grinder
3. Children Of The Filth
4. Sanity Bleeds
5. The Withering Death
6. Waiting For The Screams
7. Return To Dead

Autopsyは1987年にDeathを脱退したChris Reifertにより米サンフランシスコで結成されたデス・メタル・バンドだ。現在のメンバーはChris Reifert(Vo/Dr)、Eric Cutler(G/Vo)、Danny Coralles(G)、Joe Trevisano(B)の4人。1989年にデビュー・アルバム『Severed Surviva』をPeaceville Recordsよりリリース。その後、『Mental Funeral』(1991年)、『Acts of the Unspeakable』(1992年)、『Shitfun』(1995年)と4枚のアルバムを発表するも、1995年に解散。2008年に再結成し『Macabre Eternal』(2011年)、『The Headless Ritual』(2013年)、『Tourniquets, Hacksaws and Graves』(2014年)とアルバムのリリースを続けている。『Skull Grinder』は2016年にリリースされた新曲7曲が収録されたミニ・アルバムで、カリフォルニアのFantasy StudiosでAdam Munozと共にレコーディングされた。


2019.11.6 ON SALE 

1987年に結成されたアメリカのデス・メタル・バンド、オートプシー。彼らが2014年にリリースした7枚目のアルバム『ターニケッツ、ハックソーズ・アンド・グレイヴズ』。


■アーティスト:AUTOPSY(オートプシー)
■タイトル:TOURNIQUETS, HACKSAWS AND GRAVES(ターニケッツ、ハックソーズ・アンド・グレイヴズ)
■品番:CDVILED828J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Savagery
2. King Of Flesh Ripped
3. Tourniquets, Hacksaws And Graves
4. The Howling Dead
5. After The Cutting
6. Forever Hungry
7. Teeth Of The Shadow Horde
8. All Shall Bleed
9. Deep Crimson Dreaming
10. Parasitic Eye
11. Burial
12. Autopsy

Autopsyは1987年にDeathを脱退したChris Reifertにより米サンフランシスコで結成されたデス・メタル・バンドだ。現在のメンバーはChris Reifert(Vo/Dr)、Eric Cutler(G/Vo)、Danny Coralles(G)、Joe Trevisano(B)の4人。1989年にデビュー・アルバム『Severed Surviva』をPeaceville Recordsよりリリース。その後、『Mental Funeral』(1991年)、『Acts of the Unspeakable』(1992年)、『Shitfun』(1995年)と4枚のアルバムを発表するも、1995年に解散。2008年に再結成し『Macabre Eternal』(2011年)、『The Headless Ritual』(2013年)、『Tourniquets, Hacksaws and Graves』(2014年)とアルバムのリリースを続けている。『Tourniquets, Hacksaws and Graves』は2014年にリリースされた自身7枚目のアルバムで、カリフォルニアのFantasy StudiosでAdam Munozと共にレコーディングされた。


2019.11.6 ON SALE 

2007年にフィンランドのヘルシンキで結成されたプログレッシヴ・デス・メタル・バンド、バレン・アース。各々別のバンドでも活躍する評価の高いミュージシャン達によるバンドが2012年にリリースしたセカンド・アルバム。


■アーティスト:BARREN EARTH(バレン・アース)
■タイトル:THE DEVIL'S RESOLVE(ザ・デヴィルズ・リゾルヴ)
■品番:CDVILED824J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Passing Of The Crimson Shadows
2. The Rains Begin
3. Vintage Warlords
4. As It Is Written
5. The Dead Exiles
6. Oriental Pyre
7. White Fields
8. Where All Stories End
9. Martyrs Of Devotion
10. World In Haze

フィンランドのメタルバンドAmorhisの元メンバーや、Swallow The Sun、Moonsorrow、そしてKreatorの現メンバーまで、世界的に高い評価を受ける顔ぶれの豊かな経験とともに、Barren Earthはプログレッシヴとフォークの影響を受けたデス/ドゥーム・メタルの最高のものを提供してきた。2009年、バンドはEP『Our Twilight』でデビュー。2010年にはファースト・アルバム『Curse Of The Red River』をPeacevilleよりリリース。フィンランド・メタル・アワードの「ベスト・ニューカマー」とメタル・ストーム・アワードの「ベスト・デビュー・アルバム」を受賞した。2012年にセカンド・アルバム『The Devil's Resolve』をリリース後、バンドはCentury Mediaへ移籍。2015年にサード・アルバム『On Lonely Towers』、2018年に4枚目のアルバム『A Complex of Cages』をリリースした。


2019.11.6 ON SALE 

ノルウェーのオスロで2000年に結成されたブラック・メタル・バンド、コールド。彼らが2014年にリリースした6枚目のアルバム『ティル・エンデス』。


■アーティスト:KHOLD(コールド)
■タイトル:TIL ENDES(ティル・エンデス)
■品番:CDVILED829J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Myr
2. Skogens Oye
3. Ravnestrupe
4. Dommens Arme (Troops Of Doom)
5. Til Endes
6. Det Dunkle Dyp
7. Avund
8. Hengitt

Kholdはノルウェーのオスロでカルト・バンド、TulusのメンバーであったGardとSarkeによって2000年に結成されたブラック・メタル・バンドだ。ミッドペースのグルーヴのあるサウンドを鳴らし、BehemothやSatyricon等とツアー。2001年にデビュー・アルバム『Masterpiss of Pain』をリリース。その後、『Phantom』(2002年)、『Mørke gravers kammer』(2004年)、『Krek』(2005年)、『Hundre år gammal』(2008年)、『Til Endes』(2014年)と現在まで計6枚のアルバムをリリースしている。当『Til Endes』は2014年にスウェーデンのStudio Fredman(Amon Amarth、At the Gates、Opeth)でGard(Vo/G)、Sarke(Dr)、Rinn(G)、Crowbel(B)によってレコーディングされた。


2019.11.6 ON SALE 

1990年、イタリアのローマで結成されたデス/ドゥーム・バンド、ノヴァンブル。彼らが2016年に9年振りにリリースしたアルバム『URSA』。


■アーティスト:NOVEMBRE(ノヴァンブル)
■タイトル:URSA(URSA)
■品番:CDVILED830J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Australis
2. The Rose
3. Umana
4. Easter
5. URSA
6. Oceans Of Afternoons
7. Annoluce
8. Agathae
9. Bremen
10. Fin

Novembreは1990年9月にイタリアのローマでCarmelo OrlandoとGiuseppe Orlandoの兄弟によってスタートした。当時はCatacombというバンド名で活動していたが、1993年にNovembreへと改名。デス/ドゥーム・バンドへと進化していった。『Wish I Could Dream it Again』(1994年)、『Arte Novecento』(1996年)と2枚のアルバムをイタリアのレーベル、Polyphemusよりリリース後、Century Mediaと契約。『Classica』(2000年)、『Novembrine Waltz』(2001年)、『Dreams d'Azur』(2002年)と同レーベルより3枚のアルバムをリリース。その後、Peacevilleへ移籍。プログレッシヴ・ロックからの影響も強め、『Materia』(2006年)、『The Blue』(2007年)と2枚のアルバムをリリース。2016年には9年振りとなるアルバム『URSA』をリリースした。当『URSA』は、Blue Noise StudioとMassimilianoのPlayRec Studioで録音され、Dan Swanö(Opeth、Katatonia、Bloodbath)によってUnisound Studiosでミキシングとマスタリングが行われた。また、カバー・アートはTravis Smithが手掛けた。


2019.11.6 ON SALE 

ヨーロッパのアンダーグラウンド・メタル・シーンに多大なる影響を与えてきたギリシャのブラック・メタル・バンド、ロッティング・クライスト。彼らが1994年にリリースしたセカンド・アルバム『ノン・サーヴィアム』。


■アーティスト:ROTTING CHRIST(ロッティング・クライスト)
■タイトル:NON SERVIAM(ノン・サーヴィアム)
■品番:CDVILED643J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Fifth Illusion
2. Wolfera The Chacal
3. Non Serviam
4. Morality Of A Dark Age
5. Where Mortals Have No Pride
6. Fethroesforia
7. Mephesis Of Black Crystal
8. Ice Shaped God
9. Saturn Unlock Avey`s Son

Rotting ChristはSakis Tolis、Themis Tolis兄弟を中心に1988年に結成されたギリシャのブラック・メタル・バンドだ。この地域でも最初期のブラック・メタル・バンドとして知られ、ヨーロッパのアンダーグラウンドのメタル・シーンでも重要な存在として認識されている。そのバンド名から政治家に批判されたり、ライヴをキャンセルさせられる等、様々な問題に対峙してきたが、現在でも活動を続け、2019年2月には13枚目のアルバム『The Heretics』をリリースした。当『Non Serviam』は1994年にリリースされた彼らのセカンド・アルバムで、ラテン語で「我は仕えず」の意味を持つ。Celtic FrostやVenomといったバンドからの影響を感じさせる彼らのサウンドはスカンジナビアのメタルとは明確な違いがあり、その独自のスタイルは強い影響力を持ち高く評価された。


2019.11.6 ON SALE 

2014年、ダウンロード・フェスティバルで再結成を果たしたプログレッシヴ・メタルのキーストーン、シクス。彼らが2015年にリリースしたミニ・アルバム『オパシティーズ』。


■アーテイスト:SIKTH(シクス)
■タイトル:OPACITIES(オパシティーズ)
■品番:CDVILED832J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Behind The Doors
2. Philistine Philosophies
3. Under The Weeping Moon
4. Tokyo Lights
5. Walking Shadows
6. Days Are Dreamed

英国の伝説的フェス、ダウンロード・フェスティバルでの2014年の再結成に続き、SikThは2015年のミニ・アルバム『Opacities』やスリップノットのUKツアーのサポート、そして彼らにとっては初のUSツアーとなったPeripheryのメイン・サポート、2017年初頭に行われたTriviumのメイン・サポートとしての6週間のヨーロッパおよびUKツアー等でメタル・シーンを賑やかし始めた。また、バンドは2016年に『Death of a Dead Day』の10周年記念デラックス・ヴァージョンをリリース。そして完全復活作として2017年6月にフル・スタジオ・アルバム『The Future in Whose Eyes?』を発表した。この作品で彼らは、ダウンロード・フェスティバル2017のメイン・ステージに立ち、ロンドンのKOKOでのライヴを含む二度の英国ヘッドライン・ツアー、ヨーロッパでのヘッドライン・ツアー、そしてThe Contortionistのサポートとしてオーストラリア・ツアーを行った。プログレッシヴ・メタルのジャンルにおけるキーストーンとして、2007年の活動停止後、SikThの伝説はProtest The Hero、Periphery、TesseracT、Animals As Leadersなどのバンドにインスピレーションを与えた。Chapel Studiosでレコーディングされた当『Opacities』は、メンバーのDan Weller(Enter Shikari、Kids in Glass Houses)とJustin Hillがプロデュースを手がけ、Forrester Savell(Karnivool、Animals as Leaders)がミックスを担当。初期作品でのアウトプットと同じくらいハードかつ最先端のサウンドを持った傑作となった。


2019.11.6 ON SALE 

USのオカルト暗黒ノイズ・マスター、トータル・オカルティック・メカニカル・ブラスフェミー。彼らのピースヴィル・レコードからのデビュー作『フューリー・ノクターナス』。


■アーティスト:T.O.M.B.(トータル・オカルティック・メカニカル・ブラスフェミー)
■タイトル:FURY NOCTURNUS(フューリー・ノクターナス)
■品番:CDVILED833J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Into Wotan Flames
2. Awake...
3. Darkness
4. Death Tunnel Scars
5. Glorious Triumphant
6. Belial
7. Ignite The Torch Again
8. Portal 502
9. Hoards Rise Now
10. Oblivion Dawn
11. Mystic Blood Scrying
12. Fury Nocturnus
13. Battle Winds Of Desecration
14. Abysmal Channeling (Bonus Track)

18年間の活動期間において、米ブラック・ノイズ・アクトのT.O.M.B(Total Occultic Mechanical Blasphemy)は13作のリリースを通して多種多様の恐ろしく、呪いにかけるようなサウンドを構築した。その間、このプロジェクトは死や超常的な現象、そしてオカルトの実践に関連する領域や要素にダイレクトに繋がるエッセンスを持つ音楽を生み出すことに専念してきた。『Fury Nocturnus』には中心となる3人、No-One、Brian Zimimay、Samantha Viola(King Dudeと契約したDreadloedsでも知られる)の他に、Mayhemの伝説的ドラマーであるHellhammer、シャーマン系のドゥーム・ギタリストであるGoreaphobia/NecrotionのJohn Litchko、強烈なデス・インダストリアル・ノイズ・アーティストであるGnawedのGrant Richardson、そしてニューヨークのWest Westsideスタジオの有名なサウンド・エンジニア、Alan Douchesが参加している。


2019.11.6 ON SALE 

1989年に結成されたオランダのレジェンド的ロック・バンド、ザ・ギャザリング。彼らが2006年にリリースした8枚目のアルバムでアネク・ヴァン・ジアーズバーゲンが参加した最後の作品。


■アーティスト:THE GATHERING(ザ・ギャザリング)
■タイトル:HOME(ホーム)
■品番:CDVILED812J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Shortest Day
2. In Between
3. Alone
4. Waking Hour
5. Fatigue
6. A Noise Severe
7. Forgotten
8. Solace
9. Your Troubles Are Over
10. Box
11. The Quiet One
12. Home
13. Forgotten Reprise

The Gatheringは1989年にオランダで結成されたロック・バンドだ。当初はデス・メタルから影響を受けたドゥーム・メタル・サウンド鳴らしていたが、女性ヴォーカリスト、Anneke van Giersbergenが加入したサード・アルバム『Mandylion』あたりからサウンドは変化。5枚目のアルバム『How to Measure a Planet?』からはシンセ・ロックやプログレッシヴ・ロックの影響を強く押し出したサウンドへとシフトした。その後、2007年にヴォーカルがSilje Wergelandに代わり、2013年には目下の最新作『Afterwords』をリリース。2014年には活動がストップするも、2018年、ライヴを再開した。当『Home』は2006年にリリースされアルバムで元々はSanctuary Recordsのメタル・レーベル、Noiseからのリリース。リード・シンガー/リリシストのAnneke van Giersbergenが参加した最後の作品となった。


2019.11.6 ON SALE 

1995年に英ウェスト・ヨークシャーで結成されたプログレッシブ・メタル・バンド、ザイン。彼らが2014年、12年振りにリリースしたサード・アルバム。


■アーティスト:THINE(ザイン)
■タイトル:THE DEAD CITY BLUEPRINT(ザ・デッド・シティ・ブループリント)
■品番:CDVILED825J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Brave Young Assassin
2. Flame To The Oak
3. Out Of Your Mind And Into A Void
4. The Precipice
5. The Dead City Blueprint
6. A Great Unknown
7. The Rift
8. The Beacon
9. Scars From Limbo
10. Adrift Through The Arcane Isles Of Recovery

Thineは1995年に英ウェスト・ヨークシャーで結成されたバンドで、何年にもわたりAnathema、My Dying Bride、Katatonia等とステージを共にしたことでも知られる。1997年のデモ『Journeys』を経て、1998年にデビュー・アルバム『A Town Like This』、2002年にセカンド・アルバム『In Therapy』をリリース。その後、12年振りにリリースされたのが当『The Dead City Blueprint』だ。高尚な構造とフックとともに最高のロックとプログレの要素をミックスしたこの3作目のスタジオ・フル・アルバムは、高く舞い上がるリードギター、荘厳な雰囲気、そして高揚するヴォーカルを持つ、ダイナミックで感動的な絶望とカタルシスが満ちた作品だ。アルバムは英ウェスト・ヨークシャーのデューズベリーにある有名なアカデミー・スタジオ(My Dying Bride、Paradise Lost、Anathema)でレコーディングされ、Classic Rock、Powerplay、Metal Hammerといったメディアから高い評価を獲得した。






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