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■Violation Wound | デス・メタル・バンド、オートプシーでも活動するクリス・レイファートを中心とするハードコア/パンク・バンド、ヴァイオレーション・ウーンド。約1年半ぶりとなるニュー・アルバム『ダイイング・トゥ・リヴ、リヴィング・トゥ・ダイ』が完成。



2019.11.20 ON SALE 

デス・メタル・バンド、オートプシーでも活動するクリス・レイファートを中心とするハードコア/パンク・バンド、ヴァイオレーション・ウーンド。約1年半ぶりとなるニュー・アルバム『ダイイング・トゥ・リヴ、リヴィング・トゥ・ダイ』が完成。


■アーティスト:VIOLATION WOUND(ヴァイオレーション・ウーンド)
■タイトル:DYING TO LIVE, LIVING TO DIE(ダイイング・トゥ・リヴ、リヴィング・トゥ・ダイ)
■品番:CDVILEF839J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Off With His Head
2. Guns! Guns! Guns!
3. No Consequence
4. Follower
5. Lack Of Focus
6. Dead Flags
7. Exorcism Of Ignorance
8. Neighborhood Psycho
9. The Day Lemmy Died
10. Stress Bomb
11. Chainsaw Brain
12. Dying To Live, Living To Die
13. Last Pill In The Bottle
14. Pay To Hate
15. Insult Culture
16. Pick Up The Crumbs
17. Losers And Freaks
18. Hostage

米カリフォルニアのViolation Woundはモダンとはかけ離れたリアルなパンクをプレイする為、Chris Reifert(G/Vo)が2013年にスタートしたバンドだ。Chris ReifertはDeathのメンバーとしてファースト・アルバムでドラムを担当するも、Chuck Schuldinerと袂を分かち、1987年にデス・メタル・バンド、Autopsyをスタート。一時バンドを解散させ、サイド・プロジェクトであったAbscessに力を入れるも、Autopsyを再始動し、現在でも同バンドで活動を続けている。Violation WoundはChris ReifertにJoe Orterry(B)とMatt O’Connell(Dr)を加えたトリオ編成で、当『Dying To Live, Living To Die』は2018年春にリリースされた『With Man In Charge』に続くアルバムとなる。レコーディングは2019年の7月にSam Zuernerのエンジニアリングのもと、サンフランシスコのHyde St.スタジオで行われ、アートワークはAutopsy、Slayer、Nileも手掛ける著名なアーティスト、Wes Benscoterが手掛けた。






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2019-10-22 : Snapper Music :
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