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■Funkadelic | Pファンクの中枢であったジョージ・クリントンによるファンク・バンド、ファンカデリック。バンド史上、最も重要な10枚目となる1978年のアルバム『ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ』。



2019.11.27 ON SALE

Pファンクの中枢であったジョージ・クリントンによるファンク・バンド、ファンカデリック。バンド史上、最も重要な10枚目となる1978年のアルバム『ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ』。


■アーティスト:FUNKADELIC(ファンカデリック)
■タイトル:ONE NATION UNDER A GROOVE(ワン・ネイション・アンダー・ア・グルーヴ)
■品番:CHARLYD593J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,700 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. One Nation Under A Groove
2. Groovallegiance
3. Who Says A Funk Band Can`t Play Rock?
4. Promentalshitbackwashpsychosis Enema Squad (The Doodoo Chasers)
5. Into You
6. Cholly (Funk Getting Ready To Roll)
7. Maggot Brain / Chant (Think! It Ain`t Illegal Yet!)
8. Lunchmeataphobia (Think! It Ain`t Illegal Yet!)
9. P.E. Squad / Doo Doo Chasers (Going All-The-Way-Off Instrumental Version)

Funkadelicは1970年代を軸に活動したファンク・バンドだ。ファンク・ミュージックのパイオニア、George ClintonがParliamentと並行して行っていたバンドで、P-Funk(George Clintonを中心としたミュージシャンの集団でファンクのサブジャンル)の中枢のプロジェクトであった。『One Nation Under a Groove』はFunkadelicの10枚目のアルバムで1978年にリリースされた。バンド史上、最も商業的な成功を収めた作品で、アメリカのR&Bチャートでは1位を獲得。プラチナ・アルバムとなっている。同時に作品としての評価も高く、近年でも偉大なファンク・アルバムとして数々のメディアで取り上げられている。元々はLP(6曲)にボーナス7”EP(3曲 / M7,8,9)を付加した形態でリリース。CD化にあたり9曲入りのアルバムとして1枚のディスクに全曲が収録される形となった。






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2019-10-22 : Snapper Music :
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