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■THE ORIELLES | デビュー作が話題となったジ・オリエルズのセカンド・アルバムが完成。ディスコ、ファンク、アシッド・ハウス等、様々な要素を内包したマルタ・サロニ(ビョーク他)のプロデュースによる新作『ディスコ・ヴォラドール』、リリース。



2020.4.15 ON SALE

デビュー作が話題となったジ・オリエルズのセカンド・アルバムが完成。ディスコ、ファンク、アシッド・ハウス等、様々な要素を内包したマルタ・サロニ(ビョーク他)のプロデュースによる新作『ディスコ・ヴォラドール』、リリース。


■アーティスト:THE ORIELLES(ジ・オリエルズ)
■タイトル:DISCO VOLADOR(ディスコ・ヴォラドール)
■品番:HVNLP176CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Come Down On Jupiter
2. Rapid
3. Memoirs Of Miso
4. Bobbi’s Second World
5. Whilst The Flowers Look
6. The Square Eyed Pack
7. 7th Dynamic Goo
8. A Material Mistake
9. Euro Borealis
10. Space Samba (Disco Volador Theme)

The Orielles(ベース/ヴォーカルのEsmé Dee Hand Halford、ドラム/ヴォーカルのSid Dee Hand Halford、ギターのHenry Carlyle Wade、キーボードのAlex Stephens)はセカンド・アルバム『Disco Volador』の詳細をアナウンスした。これは、高い評価を獲得した2018年のデビュー・アルバム『Silver Dollar Moment』に続く作品で、2020年2月28日にHeavenly Recordingsよりリリースされる。アルバムからのファースト・シングルは「Come Down On Jupiter」となる。アルバムは、デビュー作も手掛けたエンジニアのJoelとプロデューサーのMarta Salogni(Liars、Björk、The Moonlandingz)と共に、再びストックポートのEveスタジオでレコーディングされた。映画のようなサンバ、70年代のディスコ、ディープ・ファンク・ブギー、ダンサブルなグルーヴ、更には90年代のアシッド・ハウスまでをも旅する『Disco Volador』は、The Oriellesをより高い無重力起動に設定する。また、丁度12ヵ月で書かれ、レコーディングされたこのアルバムは、Green ManやBluedotといったフェステイヴァルへの出演にバンドを導いたデビュー・アルバム『Silver Dollar Moment』での瞬時の成功の勢いをも捉えている。




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2020-03-10 : Heavenly Recordings :
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