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■MARK LANEGAN | 前作から僅か6か月、マーク・ラネガンのニュー・アルバムが完成。自身の回顧録からインスピレーションを得て制作されたアルバム『ストレイト・ソングス・オブ・ソロウ』、リリース。ゲスト:グレッグ・デュリ(アフガン・ウィッグス)、ウォーレン・エリス(ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ)、ジョン・ポール・ジョーンズ(レッド・ツェッペリン)、エド・ハーコート



2020.5.13 ON SALE

前作から僅か6か月、マーク・ラネガンのニュー・アルバムが完成。自身の回顧録からインスピレーションを得て制作されたアルバム『ストレイト・ソングス・オブ・ソロウ』、リリース。
●ゲスト:グレッグ・デュリ(アフガン・ウィッグス)、ウォーレン・エリス(ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ)、ジョン・ポール・ジョーンズ(レッド・ツェッペリン)、エド・ハーコート


■アーティスト:MARK LANEGAN(マーク・ラネガン)
■タイトル:STRAIGHT SONGS OF SORROW(ストレイト・ソングス・オブ・ソロウ)
■品番:HVNLP178CDJ[国内流通仕様] ※帯付で解説他は付きません
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. I Wouldn't Want To Say
2. Apples From A Tree
3. This Game of Love
4. Ketamine
5. Bleed All Over
6. Churchbells, Ghosts
7. Internal Hourglass Discussion
8. Stockholm City Blues
9. Skeleton Key
10. Daylight In The Nocturnal House
11. Ballad of A Dying Rover
12. Hanging On (For DRC)
13. Burying Ground
14. At Zero Below
15. Eden Lost And Found

Mark Lanegan - Skeleton Key


Mark Lanegan - 'Bleed All Over'


ヴェテラン・アメリカン・ロッカーでScreaming Trees のフロントマンであったMark Laneganは、5月8日にHeavenlyよりニュー・アルバム『Straight Songs of Sorrow』をリリースすることをアナウンス。ニュー・シングル「Skeleton Key」も公開した。2019年の前作『Somebody’s Knocking』から僅か6か月以内に届けられるこのアルバムは、4月28日に出版される自身の回顧録『Sing Backwards And Weep』にインスピレーションを受けた作品で、昔の思い出を掘り起こす作業が彼を再びスタジオに押し戻す契機となった。回顧録執筆後、直ぐにレコーディングはおこなわれ、Afghan WhigsのGreg Dulli(Gutter TwinsでのMark Laneganのパートナー)、Nick Cave and the Bad SeedsのWarren Ellis、Led ZeppelinのJohn Paul Jones、シンガーソングライターのEd Harcourtがゲストとして参加した。




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2020-03-31 : Heavenly Recordings :
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