■Bill Pritchard | 7/31(日)、8/1(月) Bill Pritchard Sings Jolie and more: Bill Pritchard SingsJolie and moreイギリス出身のシンガーソングライター、ビル・プ...









2016-05-17 : Tapete Records :

■Bill Pritchard | 【News】ヨーロッパで高い人気を誇る英SSWビル・プリチャードの初来日公演決定










2016-05-17 : Tapete Records :

■Bill Pritchard | ヨーロッパで高い人気を誇る英のSSW『BILL PRITCHARD(ビル・プリチャード)』がニューアルバム『MOTHER TOWN HALL』を3月2日にリリース!!









2016-05-17 : Tapete Records :

■Bill Pritchard | 【News】ヨーロッパで高い人気を誇る英SSWビル・プリチャードの初来日公演決定









2016-05-17 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | ★THE MONOCHROME SETが帰ってきます。 新宿MARZ公演のプレイガイド販売はじまりました!! ローソン(L-76291)、e+でのおとり扱い。 下北沢CLUB251公演のプレイガイド販売もまもなく!!









2016-05-17 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | ★THE MONOCHROME SET来日公演、CLUB251公演には1st アルバム『SHADOW and LIGHT』 がリリースされたばかり【FLASHLIGHTS】も出演! FLASHLIGHTSでもTKT予約受付中!










2016-05-17 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | モノクローム・セット『ヴォリューム、コントラスト、ブリリアンス・・・VOL.2 / アンリリースト・アンド・レア』 - 洋楽ディスクレヴュー









2016-05-17 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | ★【THE MONOCHROME SET】振替公演前売りチケット発売中‼︎









2016-05-17 : Tapete Records :

■Bill Pritchard | イギリス出身のシンガーソングライター、ビル・プリチャード、待望の初来日公演決定!



Bill Pritchard
Sings
Jolie and more


イギリス出身のシンガーソングライター、ビル・プリチャードが待望の初来日です。1987年デビュー。本国イギリスよりも、フランス、ベルギー、そして日本で人気が高く、特に4作目「Jolie」はネオアコースティックの名作として長く聴き継がれています。2014年に8年の沈黙を破り新作を発表し欧州ツアーを再開。2016年に「Mother Town Hall」をリリースし、初めて日本のオーディエンスの前にやってきます。ビル本人も予想できなかった新たなキャリアのピークを迎え、本人も待望の来日となりました。

2016/7/31(Sun)&8/01(Mon)
Alternative Cafe (東京・中野) 

http://www.alternativecafe.jp
開場19:00 / 開演19:30
チャージ:予約4,000円 / 当日4,500円 (ドリンク代別) 
※本公演は、小規模開催につき、席数が限られます。お申込はお早めにお願いいたします。

主催・ご予約・お問い合わせ
Blue Songs Project
bluesongspj@gmail.com
https://www.facebook.com/bluesongspj/
(ご予約は、ご希望の公演、お名前、人数、お電話番号を上記メールアドレスまでお願いいたします)




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2016-05-07 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | ★モノクローム・セットのシングル&未発表音源を収録した83年の傑作コンピレーション『VOLUME, CONTRAST, BRILLIANCE』の2016年続編がリリース!









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2016-05-04 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | モノクローム・セットのコンピレーション・アルバム『Volume, Contrast, Brilliance... Vol.2』がリリース。









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2016-05-04 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | 延期になっていたモノクローム・セット(Monochrome Set)の来日公演、振替公演日と会場が決定。6月11日(土)に新宿MARZ、翌12日(日)に下北沢CLUB251にて行われます









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2016-05-04 : Tapete Records :

■The Monochrome Set | モノクローム・セットの未発表&レア音源を収めた編集盤『Volume, Contrast, Brilliance... - Unreleased & Rare Vol. 2』。トレーラー映像が公開










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2016-05-04 : Tapete Records :

■Mira, Un Lobo! | ポルトガルのアーティスト、ルイス・F・ドゥ・スーザのプロジェクト、ミラ、アン・ロボ!。 詩的な神経を打ち抜くカタルシスとしてのエレクトロニカ『ハート・ビーツ・スロー』、リリース。



2016.6.8 ON SALE

ポルトガルのアーティスト、ルイス・F・ドゥ・スーザのプロジェクト、ミラ、アン・ロボ!。
詩的な神経を打ち抜くカタルシスとしてのエレクトロニカ『ハート・ビーツ・スロー』、リリース。


■アーティスト:MIRA, UN LOBO!(ミラ、アン・ロボ!)
■タイトル:HEART BEATS SLOW(ハート・ビーツ・スロー)

品番: TR337J[国内流通仕様]|価格:¥2,100+税
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
【収録曲目】
1. Tramadol
2. Newborn Killers
3. Serotonin
4. Suffocation
5. Sliced Guitar
6. We're Not Far
7. Like Punching Glass
8. Spaceman
9. Heart Beats Slow
10. Introduction

Mira, Un Lobo! – Heart Beats Slow (Snippets)


このポルトガルのアーティストは自国の経済悪化から実存的危機に追い込まれている。しかし彼が創るエレクロニカのカスケードは、そうした状況から抜け出す方法を示している。そう、彼の音楽はカタルシスとしての音楽なのだ。
Sigur Rós、M83、Julianna Barwick、Sufjan Stevensなどからの影響を反映するMira, un Lobo!のサウンドは、詩的な神経を打ち抜く。「複雑なエレクトロニカ、滝のような24時間周期のリズム、セロトニンの流れ、ドーパミンを発生させるダンスフロア」とアメリカのブロガー、Kavit Sumud(『The Sights and Sounds』『Indie Shuffle』)は触発されている。「信じられない。どうしてか本当に酔ってしまう。シンセは崇高で、この地球上に天国はあるんだ、と感じさえする」とイギリスのブログ『Repeat Button』は驚嘆している。パーソナルなアルバムとして、Mira, un Lobo!ことLuis F. de Sousaは、スケジュール等の制約もなく自宅で曲を書きレコーディングをおこなった。まさに彼自身の音楽の日記がアルバムへと進化していったのだ。またエッジを滑らかにするために彼は何人かの才能ある友達の助けも借りた。Ricardo Fialhoがアルバムを共同プロデュースし、Carlos Costaがギター、Eli Fernandesがバッキング・ヴォーカルで参加した。また自分の息子が赤ん坊だった時の声もアルバムには使用された。ポルトガル人であるLuis F. de Sousaは厳しい生活というものを現実として理解している。「失業や不況に打ち砕かれてしまっている僕らは、全てのことを寝て忘れてしまうのを望みながら生きているんだ。しかし、Mira, un Lobo!は自分が目を覚まして逆境に直目している時にも自分を解放してくれるんだよ」と彼は語る。




2016-05-02 : Tapete Records :

■Benjamin Dean Wilson | 米オクラホマ州タルサ在住のシンガー・ソング・ライター、ベンジャミン・ディーン・ウィルソン。 レーベルに送ったデモがきっかけとなりリリースとなったデビュー・アルバム『Small Talk』。



2016.6.8 ON SALE

米オクラホマ州タルサ在住のシンガー・ソング・ライター、ベンジャミン・ディーン・ウィルソン。
レーベルに送ったデモがきっかけとなりリリースとなったデビュー・アルバム『Small Talk』。


■アーティスト:BENJAMIN DEAN WILSON(ベンジャミン・ディーン・ウィルソン)
■タイトル:SMALL TALK(スモール・トーク)

品番: TR336J[国内流通仕様]|価格:¥2,100+税
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
【収録曲目】
1. Sadie And The Fat Man (5:00)
2. So Cool (7:33)
3. William (7:16)
4. End Of Never Again (4:05)
5. My Wife (3:21)
6. Rick, I Tick Tock (14:18)

Benjamin Dean Wilson – Rick, I Tick Tock (Snippet)


Ben Wilsonは米オクラホマ州タルサ在住のシンガー・ソング・ライターだ。Tapete Recordsに送ったニック・ロウ、ディヴァイン・コメディ、マグネティック・フィールズ等を想起させるデモがきっかけとなり、同レーベルよりデビュー・アルバム『Small Talk』をリリースすることとなった。アルバムは楽器も揃った自宅ある小さなスタジオでレコーディングされた。彼は数学の学生で、大学のクラスが5時から始まるので、目を覚ましてから大学へ行くまでの時間がレコーディーングにあてられた。Ben Wilsonはトレーニングを受けたエンジニアではないが、何年間か映画の映写技師をやっていたので、アナログのマシンの扱いには慣れており、レコーディングも自身の手で行われた。「驚くかもしれないが、僕はクラシックが大好きなんだ。シンフォニーのシーズン・チケットも持っているし、シューベルト、バッハ、サン・サーンス、ヤナーチェク等をよく聴いている。クイーン、ミートローフ、ボブ・ディラン、レナード・コーエンなんかも好きだよ。去年はDr.フックに提供したシェル・シルヴァスタインの作品に夢中になった。あと、トレイ・パーカーとマット・ストーンがテレビやブロードウェイのショーに提供した曲にもね」、とBen Wilsonはアルバムへの影響を語っており、エリック・ロメール、ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー、イングマール・ベルイマンの映画、トルストイ、ドストエフスキー、ナボコフといった作家、そしてサウス・パークやンプソンズにも影響を受けた、と語っている。





2016-05-02 : Tapete Records :
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