■The Pains Of Being Pure At Heart | ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート(The Pains Of Being Pure At Heart)1月に来日公演が決定!京都/東京での2公演が発表 ※新作は本日発売









2017-08-02 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | The Pains of Being Pure at Heart、通算4枚目となるニューアルバムを日本先行リリース!来年1月に来日公演も決定!!









2017-08-02 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | キップ・バーマン率いるインディポップ/シューゲイザー・バンド、THE PAINS OF BEING PURE AT HEARTが2014年以来となる4枚目のアルバムをリリース!









2017-08-02 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | 【The Pains Of Being Pure At Heart】 次世代シューゲイザーバンドの筆頭格と呼び声の高い彼らの新作が発売!!今作もマイブラの『mbv』を手掛けたアンディ・サヴールとタッグを組んだ作品です!耳を惹かれるメロディと心地良いノイズが絶品!!(廣)









2017-08-02 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのニュー・アルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』、8/2日本先行発売(海外9/15)。来日公演決定。



2017.8.2 ON SALE [日本先行発売]

キップ・バーマン率いるザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのニュー・アルバムが完成。2014年の『デイズ・オブ・アバンダン』に続く4枚目のアルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』、リリース。プロデュース&ミックスはアンディ・サヴール(マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン)。


■アーティスト:THE PAINS OF BEING PURE AT HEART(ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート)
■タイトル:THE ECHO OF PLEASURE(ジ・エコー・オブ・プレジャー)
■品番:OTCD-6009
■定価:¥2,300+税
■その他:解説/歌詞/対訳付|日本盤ボーナス・トラック収録|日本先行発売
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. My Only / マイ・オンリー
2. Anymore / エニモア
3. The Garret / ザ・ギャレット
4. When I Dance With You / ホェン・アイ・ダンス・ウィズ・ユー
5. The Echo Of Pleasure / ジ・エコー・オブ・プレジャー
6. Falling Apart So Slow / フォーリング・アパート・ソー・スロウ
7. So True / ソー・トゥルー
8. The Cure For Death / ザ・キュア・フォー・デス
9. Stay / ステイ
10. Violet & Claire / ヴァイオレット・アンド・クレア*
*日本盤ボーナス・トラック


TPOBPAH_Japan Tour18

The Pains of Being Pure at Heart - When I Dance With You (Official Video)


The Pains Of Being Pure At Heart - Anymore


●Kip Berman(キップ・バーマン)率いるインディポップ/シューゲイザー・バンド、ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのニュー・アルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』が完成した。これは、2014年の『Days Of Abandon(デイズ・オブ・アバンダン)』に続く3年振りのアルバムで、自身4枚目の作品となる。
●アルバムのプロデュースとミックスは、前作同様、My Bloody Valentineの『mbv』やThe Killersを手掛けたことでも知られるAndy Savours(アンディ・サヴール)。ベースは前作のツアーにも参加したDream DiaryのJacob Danish Sloan(ジェイコブ・デニッシュ・スローン)、ホーンはBeirut、David Byrne、St. Vincent他との活動でも知られるKelly Pratt(ケリー・プラット)が手掛け、その他の楽器は全てKip Berman(キップ・バーマン)プレイした。また「So True」では、前作のレコーディング/ツアーにも参加したA Sunny Day In GlasgowのJen Goma(ジェン・ゴマ)がヴォーカルを担当している。ツアー・メンバーは、Jacob Danish Sloan(B)、Christoph Hochheim(クリストフ・ホーホハイム/G)、元Mercury Girls、LiteratureのChris Schackerman(クリス・シャンカーマン/Dr)、Jess Rojas(ジェス・ロジャス/Vo&Key)となる予定だ。
●日本先行発売&日本盤ボーナス・トラック収録

【THE PAINS OF BEING PURE AT HEART】
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートは、2009年にアルバム『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート』でデビューした。同アルバムはビルボードの注目新人チャートで9位を記録し、PITCHFORKやNME他で2009年のベスト・アルバムの一枚にも選ばれ、日本でも「CDショップ大賞」の洋楽部門でレディー・ガガに続く準大賞を獲得。草の根的なかたちでヒットを記録した。2011年にはセカンド・アルバム『ビロング』をリリース。プロデュースはフラッド、ミックスはアラン・モウルダーという布陣で制作された同アルバムは、彼らの著しい成長ぶりを見せつけた名盤となり、各国でヒットを記録。アメリカと日本ではチャート的にも大きな成果を記録した。2014年、中心人物キップ・バーマン以外のメンバーを一新したバンドは、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインの復活作『mbv』を手掛けたアンドリュー・サヴールをプロデューサー/エンジニアに迎えて制作されたサード・アルバム『デイズ・オブ・アバンダン』をリリース。よりパーソナルな内容となり、キップ自身も「本当に自分の理想に近い作品になった」と語る同作も、前作に続きヒットを記録した。




2017-08-02 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | 【今月の注目記事ベスト4⇒Review】新世代シューゲイザーバンドの筆頭格にまで成長した、THE PAINS OF BEING PURE AT HEART『THE ECHO OF PLEASURE』 アルバムは8月2日発売









2017-08-01 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | The Pains of Being Pure at Heartが「When I Dance With You」のMVを公開してます。ニューアルバム『The Echo of Pleasure』(日本盤 8/2リリース)より。









2017-08-01 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | The Pains Of Being Pure At Heart、「最後のアルバム」収録曲のMVを公開









2017-08-01 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | The Pains of Being Pure at Heart、8/2 リリースのニューアルバムから「When I Dance With You」のMVを公開!









2017-08-01 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | The Pains of Being Pure at Heartが「When I Dance With You」のミュージックビデオを公開。この曲は最新アルバム『The Echo of Pleasure』に収録 









2017-08-01 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | The Pains Of Being Pure At Heart、新作収録曲のMVを公開。「これが最後のアルバム」?









2017-08-01 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート、8月発売の新アルバムより収録曲のMV公開









2017-08-01 : The Pains Of Being Pure At Heart :

■The Pains Of Being Pure At Heart | 8/2日発売、ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのニュー・アルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』のボーナス・トラック決定。



2017.6.28 ON SALE [日本先行発売] 2017.8.2 ON SALE [日本先行発売]

キップ・バーマン率いるザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのニュー・アルバムが完成。2014年の『デイズ・オブ・アバンダン』に続く4枚目のアルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』、リリース。プロデュース&ミックスはアンディ・サヴール(マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン)。


■アーティスト:THE PAINS OF BEING PURE AT HEART(ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート)
■タイトル:THE ECHO OF PLEASURE(ジ・エコー・オブ・プレジャー)
■品番:OTCD-6009
■定価:¥2,300+税
■その他:解説/歌詞/対訳付|日本盤ボーナス・トラック収録|日本先行発売
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. My Only / マイ・オンリー
2. Anymore / エニモア
3. The Garret / ザ・ギャレット
4. When I Dance With You / ホェン・アイ・ダンス・ウィズ・ユー
5. The Echo Of Pleasure / ジ・エコー・オブ・プレジャー
6. Falling Apart So Slow / フォーリング・アパート・ソー・スロウ
7. So True / ソー・トゥルー
8. The Cure For Death / ザ・キュア・フォー・デス
9. Stay / ステイ
10. Violet & Claire / ヴァイオレット・アンド・クレア*
*日本盤ボーナス・トラック

The Pains Of Being Pure At Heart - Anymore


●Kip Berman(キップ・バーマン)率いるインディポップ/シューゲイザー・バンド、ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのニュー・アルバム『ジ・エコー・オブ・プレジャー』が完成した。これは、2014年の『Days Of Abandon(デイズ・オブ・アバンダン)』に続く3年振りのアルバムで、自身4枚目の作品となる。
●アルバムのプロデュースとミックスは、前作同様、My Bloody Valentineの『mbv』やThe Killersを手掛けたことでも知られるAndy Savours(アンディ・サヴール)。ベースは前作のツアーにも参加したDream DiaryのJacob Danish Sloan(ジェイコブ・デニッシュ・スローン)、ホーンはBeirut、David Byrne、St. Vincent他との活動でも知られるKelly Pratt(ケリー・プラット)が手掛け、その他の楽器は全てKip Berman(キップ・バーマン)プレイした。また「So True」では、前作のレコーディング/ツアーにも参加したA Sunny Day In GlasgowのJen Goma(ジェン・ゴマ)がヴォーカルを担当している。ツアー・メンバーは、Jacob Danish Sloan(B)、Christoph Hochheim(クリストフ・ホーホハイム/G)、元Mercury Girls、LiteratureのChris Schackerman(クリス・シャンカーマン/Dr)、Jess Rojas(ジェス・ロジャス/Vo&Key)となる予定だ。
●日本先行発売&日本盤ボーナス・トラック収録

【THE PAINS OF BEING PURE AT HEART】
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートは、2009年にアルバム『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート』でデビューした。同アルバムはビルボードの注目新人チャートで9位を記録し、PITCHFORKやNME他で2009年のベスト・アルバムの一枚にも選ばれ、日本でも「CDショップ大賞」の洋楽部門でレディー・ガガに続く準大賞を獲得。草の根的なかたちでヒットを記録した。2011年にはセカンド・アルバム『ビロング』をリリース。プロデュースはフラッド、ミックスはアラン・モウルダーという布陣で制作された同アルバムは、彼らの著しい成長ぶりを見せつけた名盤となり、各国でヒットを記録。アメリカと日本ではチャート的にも大きな成果を記録した。2014年、中心人物キップ・バーマン以外のメンバーを一新したバンドは、マイ・ブラッディ・ヴァレンタインの復活作『mbv』を手掛けたアンドリュー・サヴールをプロデューサー/エンジニアに迎えて制作されたサード・アルバム『デイズ・オブ・アバンダン』をリリース。よりパーソナルな内容となり、キップ自身も「本当に自分の理想に近い作品になった」と語る同作も、前作に続きヒットを記録した。




2017-07-14 : The Pains Of Being Pure At Heart :
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