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■Star Slinger / Miguel「Adorn (Star Slinger Remix)」のフリーDL、いかがでしょうか。 (iLOUD)

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2013-07-05 : Star Slinger :

■Star Slinger / INTERVIEW Star Slinger/スター・スリンガー このアルバムの音が古びていないのは、この中に込められたオプティミズムが時間を超える普遍的な魅力を持っているからなんじゃないかな (Vibe)

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英マンチェスターのダレン・ウィリアムスのエレクトロニック・プロジェクト、スター・スリンガーのファースト・アルバム『ヴォリューム1』がついに日本リリース。海外ではダウンロードのみでリリースされたこのアルバムに、同じく海外ではダウンロードのみでリリースされた『ローグ・チョ・パ』(EP)、『ベッドルーム・ジョインツ』(EP)の楽曲他11曲を追加収録。ハウス、ソウル、チルウェイヴ、ヒップホップとあらゆるジャンルをサンプリングし、ダンス・オリエンテッドに作り上げた傑作ファースト・アルバム、全22曲の全てが初CD化。

続きは;
>>>http://www.vibe-net.com/musicinfo/interview/interview_one.html?artist=920001051&interview=895








2013-06-06 : Star Slinger :

■Star Slinger / 【ライヴレポ】ゴールド・パンダ、スター・スリンガー来日公演レポが到着!(Qetic)

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GOLD PANDA JAPAN TOUR 2013
SPECIAL GUEST STAR SLINGER
2013.04.12(金)@代官山UNIT

続きは;
>>>http://www.qetic.jp/music/gold-panda/99633/








2013-06-05 : Star Slinger :

■Star Slinger / [Interview] Star Slinger (Hard To Explain)

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2010年頃、フィジカル・リリースが一切無い状態ながらも、ネット上にUPしたチルウェイヴとも絶妙にリンクする音源で注目を集めた英マンチェスター発のトラックメイカー、ダレン・ウィリアムスことスター・スリンガー。
この度、デジタルのみでリリースされていた彼のファースト・アルバム『Volume 1』が遂にフィジカルで、しかも国内盤がリリースされた。
それも同じくデジタルのみでリリースされていたEP『Rogue Cho Pa』と、『Bedroom Joints』に収録されていた楽曲など合計11曲を追加収録し、トータルで22曲収録という太っ腹仕様!
というわけで、今回は彼が4月に初来日を遂げた際のインタビューを掲載致します!

続きは;
>>>http://hardtoexplain.jp/2013/06/interview-star-slinger/








2013-06-05 : Star Slinger :

■Star Slinger / 【Interview】Star Slinger『Volume 1』 (British Music In Japan)

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00年代のイギリスに突如現れた渋谷系!? そうネーミングしたくなるほど、ソウルからヒップホップ、80's、ポップスをサンプリングしてキャッチーでハッピーなサウンドに仕立て上げていくマンチェスター出身のDarren Williamsによるソロ・ユニット、Star Slinger。海外ではダウンロードのみでリリースされた1stアルバム『Volume 1』が、日本で初CD化されて6月5日にリリースされる。Jessie WareからEllie Goulding、Broken Social Sceneまで、数々のリミックスも手がける彼に話を聞いた。

続きは;
>>>http://www.facebook.com/notes/british-music-in-japan/interviewstar-slingervolume-1/540211076037683








2013-06-04 : Star Slinger :

■Star Slinger / スター・スリンガー、オフィシャル・インタヴュー

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Star Slinger インタビュー

(text・interview:青山晃大)

―一番最初に音楽に没頭していったきっかけは何でしたか?


「小さい頃はラジオのチャート番組TOP40とかをよく聞いてて、テープに録音して何度も聞き直したりしてた。今でも、その頃に録音したテープを聞き返したりすると、改めて発見できる事があったりするから、すごく面白いと思う。本当に自分が音楽を大好きだと感じ始めたのは、11歳くらいの時かな」

―その当時に一番好きだったアーティストは誰でしたか?

「すごく王道のメロウなダンス・ミュージックだったね。Lighthouse Familyとか、Jamiroquaiとか。若者だけじゃなくて、一般的なお父さんやお母さんまでが聴いてたような音楽が好きだった。でも、90年代にはあんなメロウなダンス・ミュージックが一般の人たちにまで受け入れられていたって事を考えると、改めて凄いことだなって思うよ」

―それから、実際に自分の手で音楽を作り始めたのはいつ頃でしたか?

「同じ11歳くらいの時期だね。ドラムやギター、ベースといった楽器をプレイするのとちょうど同じ時期に、レコーディングも始めたんだ。僕の父親がレコーディング用の機材を一式持っていたから、演奏するだけじゃなくて、レコーディングも音楽の一部なんだって事を同時に理解したんだよ」

―その頃作っていた音楽はどんなものだったんでしょう?

「自分にとって、ルーツと呼べるものは大きく分ければ2つあるんだと思う。当時は、さっき言ったような王道っぽいダンス・ミュージックをカシオのキーボードでマネして作っていたのと並行して、ギターを使って当時一番ビッグだったバンド、Oasisの曲を弾いたりもしていた。ダンス・ミュージックだけじゃなくて、そういうギター・ロックの王道みたいなものも自分のルーツになっている気がする」

―あなたの音楽は今でも、折衷性=エクレクティシズムに満ちたものだと思いますが、それにも自分のルーツが影響を与えていると思いますか?

「そうだね。音楽の作り方も、2つあると思う。1つは、意識的であるかどうかは別にして、自分の体験を全てチャネリングして、音楽の中で表現していくこと。もう一つは、一つの表現に特化して、それを極めながら誰もが分かりやすいような形で作っていくやり方。僕がやりたいのは前者なんだ。全ての影響源をフラグメント化して、自分のフィルターを通して表現していくってこと」

―今でもあなたはマンチェスターを拠点にしていますが、活動当初に何らかのローカル・シーンに属しているという意識はありましたか?

「もちろん、マンチェスターは僕がエージェントも何もない状態からライヴを始めた場所だから、そういう意味ではマンチェスターが全ての始まりの場所だったと言えるとは思う。でも、次第にオンラインでエージェントに直接音源を送ったりして、そのやり方でブッキングをやり始めたから、そういう方法こそが僕のキャリアの始まりという意識が強いね。僕の2回目のギグは、ブルックリンから来たRatatatのマンチェスター・ギグのサポートだったんだよ。だから、地元はマンチェスターなんだけど、他の地域の人ともインターネットを通じて繋がりを作ってきたのが大きいと思う」

―2010年には、今回日本でリリースされる『Volume 1』をオンライン上でリリースします。同作がネットを通じて世界的に大きな反響を受けた事に対して、どう感じていましたか?

「すごくショッキングだったよ! 特に音楽ブログとかで紹介されて、爆発的に知られるようになったんだ。その当時に実際僕が何をしてたかって言えば、マンチェスターのローカル・ショーで、少しでも皆に知られるように手配りで自分のCDを配ってたんだから。ヒップホップのライヴの方が僕の音楽を受け入れてもらえるかなと思って、そういうショーのエントランスで配ってたんだけど、そこでは何にも起きなかった。その間に、自分の知らないところでネットを通じて知名度が上がっていて、Toro Y Moi、Washed Out、Small Blackといったアーティストが僕の音楽を紹介してくれていたんだ。それから彼らとはツアーを一緒に回ったり、ちゃんとお金をもらってリミックスをやらせてもらったりして、そういう所から広がっていったんだよ。だから、あの当時ライヴでCDを配っていた人達には、〈あの時、ちゃんとCD聴いてれば良かったのに!〉って言いたいね!(笑)」

―それをきっかけに、リミックスの依頼が殺到するようになりましたね。その当時の事を振り返って教えてください。

「リミックスの仕事については、初めから意識していたんだ。僕が最初にやったリミックスはSmall Blackだったんだけど、それを聴いてもらえれば他のアーティストからもきっと依頼が来て仕事になるだろうと思っていた。実際にそうなってくれて、まず自分が長年聴いてきたバンドだったBroken Social Sceneが依頼をくれて、その後も多くのバンドから依頼をもらえた。その後、バンドのリミックスは一旦止めようと考えた時期もあって、それからはR&Bとかエレクトロニカ系アーティストの方のリミックス仕事を重点的に選ぶようにしていた。今でもバンドのリミックスに関しては、本当に自分が好きなバンドだけを慎重に選ぶようにしているよ。最近やったリミックスの仕事は、Jesse WareやRhye。あと、最近London Grammarというグループにも提供したんだ。彼らはこれからビッグになると思うよ」

―多くのサンプリングを使用している自分の曲と、リミックスの作り方は違うものですか?

「最初の頃は同じようにアプローチしてたね。自分のトラックでソウルのサンプリングを使うように、リミックスでもその曲をチョップして再構成していくやり方でやってた。でも、その方法が自分の中で慣れてくるにつれて、同じ事の繰り返しばかりではダメだと思うようになって、リミックスで色んなアプローチを実験していた時期もあるよ。普通、リミックスを主だった仕事にしているアーティストは少ないと思うんだけど、僕は幸いにもリミックスで一定の収入が得られているから、真剣に取り組もうと考えている」

―『Volume 1』を最初に自主リリースしてから3年が経ちますが、今この作品を振り返ってどんな印象を持ちますか?

「このアルバムをリリースした後、ずっとツアー続きで何度も曲をプレイしてたから、正直に言うと一時期ここに収録した曲に飽きてしまっていた時もあった。この後に作った新曲もあって、自分自身もその頃から進化していると思っていたから。今でもライヴでこれらの曲をプレイすると少し退屈な気持ちになる事がある。でも、このアルバムを聴き返すと当時の良い気分が蘇ってくるし、このアルバムがなかったら今の自分もなかったわけだから」

―今回の日本盤には、『Volume 1』の後に発表した2枚のEPも追加収録されています。この3年間で、音楽の作り方は変わりましたか?

「ベーシックな技術は変わらないけれど、サンプリングの方法とかは変わったと思う。昔はすごく早くサンプリングして曲に使っていたけれど、今はもっとよく考えるようにしている」

―『Volume 1』は今聴くとすごく楽天的でポジティヴな魅力があると思います。

「そうだね。『Volume 1』は、2010年じゃなくて今初めて聴いた人にも驚きがあるアルバムだと思う。このアルバムの音が古びていないのは、この中に込められたオプティミズムが時間を超える普遍的な魅力を持っているからなんじゃないかな」

―あなたが往年のソウルを多くサンプリングしているのも、そういった時間を超えるオプティミズムに惹かれている部分があるのでは?

「僕にとっては、ソウル・ミュージックの歌詞はそんなに重要じゃないんだ。例えば愛についての曲であっても、すごくシンプルな歌詞だけだったりする所に惹かれる。あとは、インストゥルメンタルの録音・プロダクション技術がとても優れていると思う。今でも同じ楽器をプレイする人はたくさんいるけど、その当時の音を完全に再現するのは難しい。そういう部分もソウル・ミュージックのタイムレスな魅力だと思うね」

―昨年には、自分のレーベル=Jet Jamを立ち上げていますが、その経緯を教えてください

「元々はパーティのオーガナイズから始まったんだ。スロヴェニアでヨーロッパでは2回目のショーをやった時に、今共同でレーベルを運営している2人と出会った事がきっかけで、彼らとパーティをやればもっと人が集まるんじゃないかと意気投合した。そのうちの1人は僕のガールフレンドで、VJをやっている。ビジュアル的にも美しくて、エクレクティックに色んなジャンルのDJが色んなタイプの音楽をかけるパーティだよ」

―メジャーや有名レーベルから声がかかる事もあったと思いますが、1つのレーベルに所属しないのはなぜ?

「別にメジャーとは絶対にやりたくないってわけじゃないよ。実際に、今EMIとは出版権に関しての契約を結んでいる。それによって僕がメジャー所属アーティストのプロデュースをしたり、トラックを提供したりする仕事がスムーズに出来るようになったんだ。今2枚目のアルバムを作っている最中なんだけど、それをどのレーベルからリリースするのかはちょうどEMIと話をしているところなんだ。Jet Jamからリリースしてしまうと、それに伴う仕事も全て自分で抱え込まなくてはいけないから、他のレーベルに任せられる部分は任せたいと思っているよ」

―新作の制作状況を教えてもらえますか?

「あと2曲で完成するよ。タイトルは『Love Takes US High』になると思う。最初は『Volume 2』にしようかとも考えていたんだけど、次のアルバムがオリジナルのアイデンティティを持っていると感じ始めたから、全く別のタイトルにしたんだ。『Volume 1』が『Volume 1』で完結しているというアイデアも何か気に入っているしね。まだレーベル選びの最中だけど、何とか今年の夏にはリリースしたいと思っている」

―最近はアメリカのラッパーをゲストに迎えた曲も多く作っていますが、ヒップホップやR&Bに対する興味が強くなっているのですか?

「ラッパーとのコラボレーションは自分自身の音楽とは分けて考えているんだ。彼らとやる場合は、自分はあくまでプロデューサーの立場で参加して、彼らの名義でリリースする。僕自身のアルバムは、もっとダンス寄りでアップビートで、ゴスペルの影響が強いものになるよ」

―最後に、ようやく日本盤がリリースされる『Volume 1』を、日本のファンにどのように聴いてほしいですか?

「このアルバムはすごく夏っぽいレコードだと思うから、この夏を『Volume 1』と一緒に楽しんでほしい。iPodに入れて旅行に持っていくのもいいし、家でリラックスしながら聴くのも最高だと思うよ」








2013-06-04 : Star Slinger :

■Star Slinger / interview with Star Slinger 世界中の日曜日に ――スター・スリンガー、インタヴュー 取材:橋元優歩 通訳:萩原麻理 (eleking)

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 こう言うとちょっと馬鹿みたいだけれども、スター・スリンガーが素敵なのは明るいところだ。自然で、ウラがない。含み、隠喩、仕掛け、オマージュ......サンプリング・ミュージックであるにもかかわらず、そうした二重性がことごとく外されたウルトラ・ストレス・フリーなトラックをつくる。
 むろん、サンプリングという方法にはそもそも「何を切り取ってくるのか」「どう使用するのか」という批評的な契機が含まれているし、それこそがいのちであるような音楽であることも間違いないから、スター・スリンガーのような一種の無邪気さを否定的にとらえる人もいるだろう。
 だが、いいじゃないか。赤ん坊に微笑まれたら思わず微笑みかえしてしまうように、彼の音にはついつい頬がゆるんでしまう。それは間違いなくスター・スリンガーの音楽のちからだ。「星を携えるもの」というその名のとおり、まばゆいまでの音のシューター。彼はいま、シーンにおいても自身のキャリアにおいても輝いている。
 マンチェスターで活躍するプロデューサー、ダレン・ウィリアムスによるプロジェクト、スター・スリンガー。いまやリミキサーとしては引っ張りだこの人気者だが、その名がとくに意識されるようになったのは〈メキシカン・サマー〉から2010年に発表されたチームスとの共作『チームス・Vs・スター・スリンガー』からだろう。チルウェイヴの盛りあがりがピークに達していた頃に、その心臓部分ともいえるレーベルからリリースされた同作は、サイケデリックでドリーミーなシーンのムードを完璧にとらえていたし、そこにスウィートな感覚を補填しもした。彼らの手によって、甘やかでかつみずみずしい回転を得たネオ・ソウルは、クラブ・リスナーにとどまらず、ひろくインディ・ロック・リスナーの耳にも残ることになった。
 さて、その彼のファースト・アルバムでもある『ヴォリューム1』が、『ローグ・チョ・パ』『ベッドルーム・ジョインツ』というふたつのEPやその他のトラックも収めた初期アンソロジーのようなかたちで改めてリリースされることになった。CD化はすべて初だから、まとまった彼の作品に触れるには格好の一枚である。
 さっそく聴いてみよう。「日曜の曲」だという冒頭の“モーニン”で、彼は世界中の日曜の朝に、遅めのおはようを投げかける。

続きは;
>>>http://www.ele-king.net/interviews/003108/








2013-05-30 : Star Slinger :

■Star Slinger / 『NYLON JAPAN』7 月号にスター・スリンガーのインタヴューが掲載されています!

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NYLON JAPAN 7 月号

go out!
夏スタイル、準備OK?

cover girl
Emma、小松菜奈、琉花、Una、中田みのり


★ ドレスコードはトレンドカラー
★ 夏のストリートスタイル徹底MEMO
★ GO OUT! マストアイテム199
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NYLON GUYS 中丸雄一

>>>http://www.nylon.jp/magazine








2013-05-29 : Star Slinger :

■Star Slinger / スター・スリンガー 来日インタビュー (Billboard)

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 ハウス、ソウル、ヒップホップなど多様な音楽スタイルを吸収したジャンルレスなダンス・サウンドで人気を博す英・マンチェスターを拠点として活動するダレン・ウィリアムスによるエレクトロニック・プロジェクト、スター・スリンガー。今回一緒に来日公演を行ったゴールド・パンダを始め、ディアハンター、トロ・イ・モア、エド・シーラン、フォスター・ザ・ピープルなどのリミックスを手掛ける売れっ子プロデューサーでもある彼がデビュー作『ヴォリューム1』をここ日本でも6月5日にリリース。その折衷的で魅力溢れるサウンドメイキング、グラストンベリーやロラパルーザなどの大型音楽フェスティヴァルへの出演や様々なジャンルのアーティストとのツアーでも発揮してきた洒脱な音楽センスと魅力が体験できるライブ・パフォーマンスなどについて話を訊いた。

続きは;
>>>http://www.billboard-japan.com/special/detail/585








2013-05-29 : Star Slinger :

■Star Slinger / Star Slinger『Volume 1』インタビュー (iLOUD)

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英マンチェスターを拠点に活動するダレン・ウィリアムスのエレクトロニック・プロジェクト、Star Slinger(スター・スリンガー)。2010年に、これまでに制作してきた楽曲をまとめたアルバム『Volume 1』をダウンロードのみでリリースすると、そのハウスやヒップホップ、チルウェイブ系のインディーポップ、ソウル・ミュージック等、あらゆるジャンルのサウンドをサンプリングしたダンス・サウンドが話題となり、近年はリミキサー/プロデューサーとしてジャンルを横断する活動を展開している新星です。

そんなStar Slingerが、前述のアルバムに、海外では同じくダウンロードのみでリリースされた『Rogue Cho Pa - EP』、『Bedroom Joints - EP』の楽曲など11曲を追加収録した、日本盤の『Volume 1』(ヴォリューム1)を、6/5にリリースします。全22曲が初CD化となる注目作です。

ここでは、本作『Volume 1』の内容と彼の音楽的背景について語った、Star Slingerのインタビューをご紹介しましょう。4月に行われた初来日公演のライブ・レビューもあります。また今回、Star Slingerと共に来日したGold Pandaの新作インタビューも掲載中ですので、ぜひチェックしてみてください。

続きは;
>>>http://www.iloud.jp/interview/star_slingervolume_1.php








2013-05-29 : Star Slinger :

■Star Slinger / Interview : Star Slinger / チルウェイヴとビート・ミュージックを繋ぐ存在であり、ネット上の音楽コミュニティで最も愛されているトラックメイカーの一人に初取材!(Higher Frequency)

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2010年にファースト・アルバム 『Volume 1』 をフリー・ダウンロードで発表して以来、Star Slinger はネット上の音楽コミュニティで最も愛されているトラックメイカーの一人だと言っていいだろう。端的に説明すると、彼の音楽は古き良きソウル・ミュージックからのサンプリングを軸とした、メロディアスなビート・ミュージック。爽やかで甘酸っぱい雰囲気とウキウキするようなフィーリングを曲に宿していることが何よりの特徴で、インディ系のリスナーを中心にその心をわしづかみにしているのだ。

彼の日本上陸を待ち焦がれていた人も少なくないと思うが、今年4月には Gold Panda とのカップリング・ツアーで遂に初来日。そして6月には、『Volume 1』 にその後発表したシングルや EP をボーナス・トラックとしてまとめて追加した日本編集盤――タイトルは同じく 『Volume 1』――が登場する。ずっと彼の活動を熱心に追いかけてきたファンにとっても、これからチェックしてみようと思っている人にとっても、これは間違いなく嬉しいリリースに違いない。この絶好のタイミングを逃してはならないと、実は日本のアニメが好きなオタク気質の青年であり、ネット・コミュニティ発の新たな才能の一人でもある Star Slinger に話を訊いてきた。

interview : Yoshiharu Kobayashi

続きは;
>>>http://www.higher-frequency.com/interview/6731









2013-05-24 : Star Slinger :

■Star Slinger / Star Slinger LONG INTERVIEW (Pakila)

【オフィシャル写真448】Start Slinge_MG_9723

ハウス、ソウル、チルウェイヴ、ヒップホップとあらゆるジャンルをサンプリングし、
ダンス・オリエンテッドに作り上げた傑作ファースト・アルバムが完成!

Star Slingerは英ノッティンガムシャー生まれのダレン・ウィリアムス(Darren Williams)のエレクトロニック・プロジェクト。英マンチェスターのダレン・ウィリアムスのエレクトロニック・プロジェクト、Star Slingerのファースト・アルバム『ヴォリューム1』がついに日本リリース。海外ではダウンロードのみでリリースされたこのアルバムに、同じく海外ではダウンロードのみでリリースされた『ローグ・チョ・パ』(EP)、『ベッドルーム・ジョインツ』(EP)の楽曲他を追加収録。待望の初来日公演も決定したStar Slingerのオフィシャルインタビューをご覧ください。

TEXT:青山 晃大

続きは;
>>>http://pakila.jp/~portal/contents/interview/detail.php?eid=00591&SESSID=dc4c81da0b587348696e6434aab778ec









2013-05-24 : Star Slinger :

■Star Slinger / Star Slinger Interview (Wasabeat)

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4月にGold PandaのJapan Tourのスペシャルゲストとして待望の初来日を果たしたUKの若手トップクリエイターStar Slinger。Hiphop~House~Discoなどをジャンルレスに飛び越えた純度の高いパーティーミュージックで日本でも高い人気を誇っている。2010年にリリースされたビート集『Volume 1』がこのたびボーナストラックを追加して日本盤CDとして6/5にリリース間近の彼のスペシャルインタビューを行った。
取材 和田哲郎(WASABEAT)
写真 寺沢美遊

続きは;
>>>https://www.wasabeat.jp/news/46-star-slinger-interview









2013-05-23 : Star Slinger :

■Star Slinger / 『クロスビート』2013年07月号にスター・スリンガーのインタヴュー掲載!

【オフィシャル写真448】Start Slinge_MG_9723

CROSSBEAT 2013年07月号にスター・スリンガーのインタヴューが掲載されています!

>>>http://www.shinko-music.co.jp/main/ProductDetail.do?pid=2132291307









2013-05-21 : Star Slinger :
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