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■YUMI ZOUMA | 世界的なブレイクを果たしたニュージーランドのオルタナ・ポップ・バンド、ユミ・ゾウマ。パンデミック下で制作された不安定な未来に捧げる4枚目のアルバム『PRESENT TENSE(プレゼント・テンス)』、リリース。



2022.3.18 ON SALE[世界同時発売]

世界的なブレイクを果たしたニュージーランドのオルタナ・ポップ・バンド、ユミ・ゾウマ。パンデミック下で制作された不安定な未来に捧げる4枚目のアルバム『プレゼント・テンス』、リリース。
●シングル「ギヴ・イット・ヘル」「モナ・リザ」「イン・ジ・アイズ・オブ・アワ・ラヴ」等、収録


■アーティスト:YUMI ZOUMA(ユミ・ゾウマ)
■タイトル:PRESENT TENSE(プレゼント・テンス)
■品番:OTCD-6847[CD]
■定価:¥2,500+税
■その他:世界同時発売、付帯物等未定、日本盤ボーナス・トラック収録(予定)
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Give It Hell
2. Mona Lisa
3. If I Had The Heart For Chasing
4. Where The Light Used To Lay
5. Razorblade
6. In The Eyes Of Our Love
7. Of Me And You
8. Honestly, It’s Fine
9. Haunt
10. Astral Projection
※他、日本盤ボーナス・トラック追加収録(予定)

Yumi Zouma - Give It Hell - Official Lyric Video


Yumi Zouma - Mona Lisa (Official Music Video)


Yumi Zouma - In The Eyes Of Our Love (Official Music Video)


●世界的な人気を博すオルタナ・ポップ・バンド、Yumi Zoumaは待望の4枚目のスタジオ・アルバム『Present Tense』を2022年3月18日(金)にリリースする。『Present Tense』はYumi Zoumaが不安定な未来に捧げた作品だ。2020年にリリースされ高い評価を得た前作『Truth or Consequences』は、WHOがCOVID-19をパンデミックと宣言したまさにその日に、Polyvinylからリリースされた。バンドが初の北米ツアーを開始した直後、世界は崩壊。Yumi Zoumaの4人のメンバーはそれぞれの道を歩み、ウェリントン、クライストチャーチ、ロンドン、ニューヨークと各々の故郷へと帰っていった。「混乱してしまった。僕らは1年1枚のペースで仕事をしているけど、先が見えない状況で、勢いを失ってしまった」とバンドの共同設立者でマルチインストゥルメンタリストのCharlie Ryderは語る。これを受け、Yumi Zoumaは、世界の情勢に関係なく2021年9月1日にアルバムを完成させる必要がある、と自ら期限を作り、仕事に取り掛かった。『Present Tense』は遠隔および直接のセッションを通して進化。また、世界中の友人たちがプレイするペダルスティール、ピアノ、サックス、ウッドウインズ(木管楽器)、ストリングスよって発展、そのサウンドは拡大した。レコーディングは、Ash Workman(Christine & The Queens、Metronomy)、Kenny Gilmore(Weyes Blood、Julia Holter)、Jake Aron(Grizzly Bear、Chairlift)といったトップ・ミキサーが担当。Antoine Chabert(Daft Punk、Charlotte Gainsbourg)によるマスタリングで微調整が行われ、複雑に展開するサウンドに仕上げられた。「4枚目のアルバムなので、少し冒険した曲を作りたかったんだ。他のアーティストと一緒に仕事をすることは、僕らのコンフォートゾーンの外側のことなので、その助けとなった」とRyderは語る。
●ニュージーランドのオルタナ・ポップ・バンド、Yumi Zoumaは、2014年に結成された。メンバーはChristie Simpson(V/Key)、Josh Burgess(G/V)、Charlie Ryder(G/B/Key)、Olivia Campion(Dr)の4人で、現在はニューヨーク、ロンドン、クライストチャーチ、ウェリントンと各々、バラバラな場所で暮らす。2016年にデビュー・アルバム『Yoncalla』をリリース。2017年のセカンド・アルバム『Willowbank』を経て、Polyvinyl/Inertia Recordsと契約。2020年にリリースされたサード・アルバム『Truth or Consequences』はDouble J、2SER、The Brag Media、FBi Radio、Purple Sneakers、Pilerats、The Music Network、Spectrum(The Age)等、オーストラリアのメディアから絶大なサポートを獲得。その流れは各国に広がり、Consequence of Sound、Gorilla vs Bear、NPR、Earmilk、FADER、MTV、NYLON、Paste Magazine、Stereogum、Under The Radar等からも高い評価を得た。また、フジロックフェスティバル'20への出演も予定されていた(COVID-19の為、延期)。




2022-01-13 : Yumi Zouma :

■HINAKO OMORI | 横浜生まれでロンドンをベースに活動するエレクトロニック・コンポーザー、大森日向子。エド・オブライエン(レディオヘッド)、ケイト・テンペスト、ジョージア等との活動でも知られる彼女が、ファースト・アルバム『ジャーニー・・・』をハウンドトゥースよりリリース。



2022.3.18 ON SALE[世界同時発売]

横浜生まれでロンドンをベースに活動するエレクトロニック・コンポーザー、大森日向子。エド・オブライエン(レディオヘッド)、ケイト・テンペスト、ジョージア等との活動でも知られる彼女が、ファースト・アルバム『ジャーニー・・・』をハウンドトゥースよりリリース。


■アーティスト:HINAKO OMORI(大森日向子)
■タイトル:a journey…(ジャーニー・・・)
■品番:未定[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:未定
■その他:世界同時発売
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Spaceship Lament
2. A Journey
3. Ocean
4. Will You Listen In
5. Heartplant
6. Levitation
7. (Nature Reset Gap)
8. The Richest Garden in your Memory
9. Yearning
10. Snow

Hinako Omori - A Journey [Houndstooth]


●癒しの周波数、森林浴、バイノーラル・サウンドを組み合わせて、大森日向子(横浜で生まれ、3歳でイギリスに移り、現在はロンドンに在住)の『a journey...』は内面の癒しと自然の風景をアンビエント・エレクトロニクスに融合させる。アルバムはトラックごとではなく継続的な旅として進行し、アナログ・シンセサイザー(アルバムではProphet 08とMoog Matriarchを使用)の暖かさと常に近くにある大森の声と共に、意識の流れは丘や谷を辿る。『a journey...』は、大森がオンライン・フェスティヴァル『WOMAD at Home』に招待された際、彼女のスタジオとReal World Studiosでレコーディングされ、マスタリングはMetropolisでMatt Coltonが手掛けた。
●大森日向子は横浜で生まれ、3歳でイギリスに移り、現在はロンドンで暮らしている。大森はクラシック・ピアノを学び、後にサウンドエンジニアとしてのトレーニングを始め、その後アナログ・シンセサイザーを使用するようになった。自身のソロ作品をリリースする以前は、Kae Tempest、Georgia、Ed O’Brianといった多くの絶賛されるミュージシャンとツアーをおこない、レコーディングに参加。しかし、フィールド・レコーディング、アナログ・シンセサイザー、オーグメンテッド・ヴォーカルで表現される『a journey...』に対してのヴィジョンを明らかにする大森のスキルのベースは、サウンド・エンジニアリングにおける仕事だ。




2022-01-13 : Hinako Omori :

■MITSKI | ミツキ、ニュー・シングル「Love Me More」をリリース。ビデオも公開。アルバム『LAUREL HELL(ローレル・ヘル)』(世界同時発売、解説/歌詞/対訳付、日本盤ボーナス・トラック2曲収録)、2/4発売。



Mitski - Love Me More (Official Video)


Mitskiは2022年2月4日にDead Oceansから発売されるニュー・アルバム『Laurel Hell』より、ニュー・シングル「Love Me More」をリリース。ビデオも公開した。この曲は、『Laurel Hell』がよりアップテンポでダンス的なものに進化したことを反映したディスコ調のナンバーで、「パンデミック前に書かれた。“If I keep myself at home”のような歌詞は今とは違う意味を持っていたが、その感情のいくつかは変わらないだけでなく、ロックダウンによって強調されることがわかったので、アルバムに残した」とMitskiは語る。ビデオはMitskiの「Nobody」も監督したChristopher Goodが手掛け、2021年12月にカンザスシティで撮影された。




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2022-01-13 : Mitski :

■SOFIANE PAMART | フランスを席巻する若きネオクラシカル・ピアニスト、ソフィアン・パマートのセカンド・アルバムが完成。2019年にリリースされ大ヒットを記録したデビュー作『プラネット』に続く『LETTER(レター)』、リリース。



2022.2.11 ON SALE[世界同時発売]

フランスを席巻する若きネオクラシカル・ピアニスト、ソフィアン・パマートのセカンド・アルバムが完成。2019年にリリースされ大ヒットを記録したデビュー作『プラネット』に続く『レター』、リリース。

★2万人を収容するパリで最も権威のある会場、Bercy(ベルシー)で演奏する最初のソリストとなる予定
★2020年、全世界のDeezerで最もストリーミング再生されたクラシックの演奏家/作曲家のランキングで9位にランクイン


■アーティスト:SOFIANE PAMART(ソフィアン・パマート)
■タイトル:LETTER(レター)
■品番:未定[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:未定
■その他:世界同時発売
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. DEAR
2. PUBLIC
3. YOUR
4. LOVE
5. SAVED
6. ME
7. FROM
8. SOLITUDE
9. FOREVER
10. SINCERELY
11. SOFIANE
12. P.S.
13. I
14. WROTE
15. THIS
16. ALBUM
17. IN
18. ASIA

Sofiane Pamart - LOVE (Official Videoclip)


●Sofiane Pamartはニュー・アルバム『LETTER』をリリースする。これは、2019年にリリースされ成功を収めたデビュー・アルバム『Planet』に続く作品で、愛情を持って捧げるべく全18曲が作曲された。『LETTER』はまさしく、リスナーに対しての愛と感謝の手紙となる。アルバムは主にアジアで作曲された。格式の高い会場にも慣れたPamartの音楽は、映画音楽と冒険小説の中間的な存在である。彼の作品はダークで詩的であると同時に、感情を正確に表現する。また、誰にでも受け入れられやすく、多くのオーディエンスにリーチする。PamartはBercy(ベルシー。2万人を収容するパリで最も権威のある会場)で演奏する最初のソリストとなる予定だ。
●28才のSofiane Pamartは、あらゆる意味でフランスのクラシック・ミュージックの脅威だ。リール国立音楽院出身のPamartは情熱的で強く、攻撃的。そして、その反逆的な気質で注目を集めてきた。古典的なレパートリーの解釈というよりは作品の構成にフォーカスを置き、そのネオクラシカル(新古典主義)な楽曲はダークでポエティックである。Sofianeはエモーションを的確に表現することができ、それにより、大勢のリスナーにリーチ。彼らを引き寄せることに成功している。2019年にソロとしてのキャリアをスタートさせるまで、Sofianeはフランスのヒップホップ・シーンで人気のコラボレーターだった。Koba LaD、Maes、Vald、Laylow、Dinos、Madd、Isha、Youv Dee、Rémy、7Jaws、Hugo TSR、Lord Esperanza、L'Or du Commun、Lonepsi、Scylla、Médine、Aloise Sauvageといったラッパーと活動。また、DJでプロデューサーのThe MagicianやシンガーソングライターのMarina Kayeともコラボレートしている。元々、ラップ・グループの一員として音楽活動を始めたSofianeは、本気でフレンチ・ラップのピアニストになりたいと考えていた。その為、若い時から友達に自分のピアノをきかせており、ますますピアノを追及するようになっていった。2019年、デビュー・アルバム『Planet』をリリース。アルバムは高い評価を獲得し、TF1、France 2、France 3、France 5、Arte、JT de M6、France Inter、LCI、RFI、RTBF、Numero Magazine、Mediapart、BFM TV他、数多くのメディアがアルバムをサポート。2020年には、『Planet』に収録の12曲に6曲の新曲を加えた18曲収録のデラックス盤、『Planet Gold』をワールドワイドでのデビュー盤としてリリースした。ロンドンのロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団と、音楽ストリーミングサービスのDeezer、イギリスの音楽業界団体である英国レコード産業協会(BPI)でおこなった調査によると、クラシック音楽の人気がZ世代、ミレニアル世代で上昇している(https://www.musicman.co.jp/column/342355)。そうした中、全世界のDeezerで2020年に最もストリーミング再生されたクラシックの演奏家/作曲家のランキングで、Sofiane Pamartは9位にランクインした。




2022-01-12 : Sofiane Pamart :

■ST. PAUL & THE BROKEN BONES | セント・ポール&ザ・ブロークン・ボーンズ、1/28に発売されるニュー・アルバム『THE ALIEN COAST(ジ・エイリアン・コースト)』より、「Minotaur」をリリース。また、同曲のライヴ映像も公開。



St. Paul & The Broken Bones - Minotaur (Official Audio)


St. Paul & The Broken Bones - Minotaur (Official Live Session)


St. Paul & The Broken Bonesは1/28にATO Recordsからリリースされるニュー・アルバム『The Alien Coast』より、ニュー・シングル「Minotaur」をリリースした。また、バンドの地元であるアラバマ州バーミンガムのスタジオ、Ol Eleganteでワンテイクで撮影された同曲のライヴ映像も公開した。「Minotaur」はファルセットが使われたグルーヴ感あふれる楽曲で、Browan Lollarがヨーロッパでツアー・バスの中で思いついたギター・ループをベースにしている。「この曲は、自分の中の何かを恐れること、そしてそこから生まれる孤独について歌っている」とリード・ヴォーカルのPaul Janewayは語る。




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2022-01-12 : St. Paul & The Broken Bones :

■FONTAINES D.C. | 全英2位を記録しグラミー賞/ブリット・アワードにノミネートされた前作から2年、フォンテインズD.C.の新作が完成。アイルランドという自らのアイデンティティを問うサード・アルバム『SKINTY FIA(スキンティ・フィア)』、リリース。



2022.4.22 ON SALE[世界同時発売]

全英2位を記録しグラミー賞/ブリット・アワードにノミネートされた前作から2年、フォンテインズD.C.の新作が完成。アイルランドという自らのアイデンティティを問うサード・アルバム『スキンティ・フィア』、リリース。
●プロデュース:ダン・キャリー


■アーティスト:FONTAINES D.C.(フォンテインズD.C.)
■タイトル:SKINTY FIA(スキンティ・フィア)
■品番:未定
■定価:未定
■その他:世界同時発売、付帯物等未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. In ár gCroíthe go deo
2. Big Shot
3. How Cold Love Is
4. Jackie Down The Line
5. Bloomsday
6. Roman Holiday
7. The Couple Across The Way
8. Skinty Fia
9. I Love You
10. Nabokov

Fontaines D.C. - Jackie Down The Line (Official video)


●Fontaines D.C.はサード・アルバム『Skinty Fia』を2022年4月22日、Partisan Recordsよりリリースする。プロデューサーのDan Careyと3度目のタッグを組んだ『Skinty Fia』は、全英2位を記録し、BRIT Awards 2021(ブリット・アワード)とGRAMMY(グラミー)にノミネートされた2020年のセカンド・アルバム『A Hero's Death』に続く作品となる。バンドが最初に世界的な注目を集めたのは、2019年にリリースされたデビュー・アルバム『Dogrel』が、その年に最も高く評価された作品のひとつとなり、Mercury Music Prize(マーキュリー賞)のショートリストに選ばれた時だ。それ以来、彼らはここ数年で最も新鮮で刺激的な若いバンドの1つ、として認知されている。BRITS(Best International Group)、GRAMMY(Best Rock Album)、Ivor Novello Awards(Best Album)にノミネートされた後、バンドはパンデミックのロックダウンから戻り、『Skinty Fia』の作業を終える前に、ロンドンのAlexandra Palaceでのチケット1万枚全てをソールド・アウトさせた。『Skinty Fia』はアイルランド語で、英語に訳すと「the damnation of the deer(鹿の天罰)」となる。アルバムのカバーには、自然の生息地から連れてこられ、人工の赤い光に照らされた家の廊下に置き去りにされた鹿が描かれている。大きな鹿はアイルランドでは絶滅種であり、バンドのアイルランド・アイデンティティに対する考えは、『Skinty Fia』の中心をなす。『Dogrel』にはダブリンのキャラクター(「Boys In The Better Land」のタクシー運転手等)のスナップショットが散見され、『A Hero's Death』ではバンドがツアーで世界を回る中で感じた疎外感と断絶が記録されているが、Fontaines D.C.は『Skinty Fia』で、自分たちが新しい人生を別の場所で作り直す中、遠くからアイルランド性を訴えているのだ。D.C.は「Dublin City」の略で、故郷というものが体内に脈々と流れるバンドにとってのこのアルバムは、視野を広げる必要性と、残してきた土地と人々への愛情を解決しようとする姿を見せてくれるものである。『Skinty Fia』には『Dogrel』の荒々しいロックンロールや、『A Hero's Death』の荒涼とした雰囲気が存在する。しかし、三部作の三枚目となるこのアルバムは、より広大でシネマティックだ。Fontaines D.C.は常に進化を続けているバンドだ。結果、『Skinty Fia』には、移り変わるムード、驚くべき洞察力、成熟等が内包され、大きく感情移入できる作品へと仕上がった。
●Fontaines D.C.はアイルランドのダブリン出身のポストパンク・バンドだ。メンバーはCarlos O'Connell(g)、Conor Curley(g)、Conor Deegan III(b)、Grian Chatten(Vo)、Tom Coll(Dr)。5人がダブリンのミュージック・カレッジで出会い、バンドはスタートした。2019年4月、デビュー・アルバム『Dogrel』をリリース。アルバムはNME(5/5)、The Guardian(5/5)、Pitchfork(8.0/10)と各メディアで高い評価を獲得。UKチャートの9位、アイルランド・チャートの4位を記録し、ツアーは軒並みソールド・アウト。Rolling Stone誌は「我々のお気に入りの新しいパンク・バンド」とバンドを絶賛。The Tonight Show with Jimmy Fallon にも出演し、アルバムはRough TradeとBBC 6Musicの年間ベスト・アルバムの1位を獲得。2019年のマーキュリー・プライズにもノミネートされた。2020年7月にはセカンド・アルバム『A Hero’s Death』をリリース。アルバムはUKチャートの2位(1位はTaylor Swift)、アイルランド・チャートの2位を獲得。アルバムは多くのメディアで年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれ、第63回グラミー賞の「Best Rock Album」にもノミネートされた。また、2021年4月、バンドはブリット・アワードの「International Group」にもノミネートされた。



2022-01-12 : Fontaines D.C. :

■MARISSA NADLER | マリッサ・ナドラー、2/4に Bella Union/Sacred Bonesからデジタル・リリースされるニューEP『The Wrath of the Clouds』より、Alessi Brothersのカバー、「Seabird」を公開。最新アルバム『THE PATH OF THE CLOUDS(ザ・パス・オブザ・クラウズ)』、発売中。

Marissa Nadler - Seabird

Marissa Nadler - Seabird (Alessi Brothers cover Official Audio)


Acclaim for The Path Of The Clouds:

“Virtuoso songs... Exquisitely wrought tales of mystery and imagination.” MOJO – 4 stars ****

“A lyrical treasure trove... Nadler’s usually sparse, gothic folk style is emboldened by well-chosen collaborators from Simon Raymonde to Emma Ruth Rundle.” Uncut – 8/10

“The sense of an artist rising to her sky-scraping potential rings out clearly.” Record Collector – 4 stars ****

“Evocative and atmospheric... This lush self-produced record uses the murder ballad form to tell real and imagined tales of lust, death and revenge.” WIRE

“A fascinating album... as strong a set of songs as Nadler has confected.” Metro – 4 stars ****

“Singular and haunting... An album to lose yourself in, and Nadler’s finest so far.” Rock’n’Reel – 4 stars ****

“Highly atmospheric and conceptually intelligent, The Path of the Clouds is a worthy addition to Nadler’s impressively consistent catalogue.” Loud & Quiet

“The best album of her career... An artist at the peak of her powers.” Louder Than War




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2022-01-11 : Bella Union :

■RÖYKSOPP | Röyksopp - (Nothing But) Ashes... (Official Visualiser)



Röyksopp - (Nothing But) Ashes... (Official Visualiser)





2022-01-11 : Röyksopp :
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