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■Stella Donnelly | フジロック現地interview|キュートなステラ・ドネリーを構成する要素とは? - Qetic








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2019-08-08 : Stella Donnelly :

■The Brand New Heavies | アシッド・ジャズの王者、ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズのニュー・アルバム『TBNH』、好評発売中。今週末より来日公演スタート。8/10、8/11、8/12、ブルーノート東京。



2019.8.7 ON SALE [日本先行発売]

アシッド・ジャズの王者、ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズのニュー・アルバムが完成。
アシッド・ジャズ・レコードに戻りリリースされる5年振りの新作『TBNH』。
★マーク・ロンソンのプロデュースによるケンドリック・ラマーのカヴァー「ジーズ・ウォールズ」収録
★ヴォーカルとしてエンディア・ダヴェンポート、サイーダ・ギャレット、アンジー・ストーン、アンジェラ・リッチ等が参加


■アーティスト:THE BRAND NEW HEAVIES(ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ)
■タイトル: TBNH(TBNH)
■品番:OTCD-6774
■定価:¥2,400+税
■その他:日本先行発売、日本盤ボーナス・トラック2曲収録、解説/歌詞/対訳付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Beautiful Ft. Beverley Knight
2. Stupid Love Ft. Angela Ricci
3. Just Believe In You Ft. Siedah Garrett
4. Getaway Ft. N’Dea Davenport
5. Heat Ft. Honey Larochelle
6. The Funk Is Back Ft. Simon Bartholomew
7. Together Ft. Angie Stone
8. These Walls Ft. N’Dea Davenport
9. It’s My Destiny Ft. Siedah Garrett
10. Wired Up Ft. N’Dea Davenport
11. Dance It Out Ft. Angela Ricci
12. Little Dancer Ft. Jack Knight
13. Dontcha Wanna Ft. Laville
14. Get On The Right Side Ft. Angela Ricci
15. Candy Town*
16. The Beak*
*日本盤ボーナス・トラック

The Brand New Heavies And N'Dea Davenport - These Walls


★「The Brand New Heavies Ft. N'Dea Davenport - Getaway」


●Simon Bartholomew(サイモン・バーソロミュー)とAndrew Levy(アンドリュー・レヴィ)によるソウルのレジェンド、The Brand New HeaviesがAcid Jazz Recordsに戻り、5年振りとなるニュー・アルバム『TBNH』をリリースする。
●今作ではヴォーカルとしてN'Dea Davenport(The Brand New Heaviesの初期3枚のアルバムに参加し「Never Stop」「Dream On Dreamer」といった数々のトップ40ヒットを生み出したシンガー)、Siedah Garret(Michael Jacksonとの共作/デュエットでも知られ、The Brand New Heaviesの1997年のアルバム『Shelter』に参加)、Angie Stone(D’angelo、Lenny Kravitz等との活動でも知られるR&Bシンガー/女優)、Angela Ricci(2019年8月の来日公演にも出演するシンガー)、Beverley Knight、Honey Larochelle、Jack Knight、Lavilleが参加。Mark RonsonのプロデュースでN'Dea Davenportをフィーチャーしたリード曲「These Walls」(Kendrick Lamarのカヴァー)、同じくN'Dea Davenportをフィーチャーしたファースト・シングル「Getaway」、Beverley Knightをフィーチャーしたダンスフロアのクラシックとなるであろう「Beautiful」、Angie Stoneによる見事なバラード「Together」他、全14曲が収録される。
●日本先行発売、日本盤ボーナス・トラック2曲収録、解説/歌詞/対訳付

★アシッド・ジャズの王者、ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズの来日公演が決定。注目の新ヴォーカリストを迎え待望の再来日!ダンサブルなサウンドで魅了するU.K.ソウルの人気ユニット。



8月にニュー・アルバムをリリース予定。“アシッド・ジャズの王者”ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズが待望の再登場を果たす。英国イーリング生まれのヤン・キンケード、サイモン・バーソロミュー、アンドリュー・レヴィが集まり、’88年にデビュー。「ネヴァー・ストップ」、「ドリーム・カム・トゥルー」等の大ヒットを次々と世に送り出した。エンディア・ダヴェンポート、ドーン・ジョセフら数々の名ヴォーカリストを迎えてきたザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズだが、今回は2018年に加入したアンジェラ・リッチをフィーチャー。ニーナ・シモンやレイ・チャールズを敬愛する彼女の歌声と、鉄壁ファンク・サウンドの融合をライヴで満喫したい。

2019.8.10(土):ブルーノート東京
2019.8.11(日):ブルーノート東京
2019.8.12(月):ブルーノート東京

[1st]Open4:00pm Start5:00pm [2nd]Open7:00pm Start8:00pm

詳細は;
>>> http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/the-brand-new-heavies/


【The Brand New Heavies / ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ】
The Brand New Heaviesは1985年にSimon BartholomewとAndrew Levyを中心にロンドンで結成されたグループだ。ソウルにジャズやファンクを融合させた彼らのサウンドはアシッド・ジャズと呼ばれ、Jamiroquaiと共にシーンを牽引した。1990年、Acid Jazz Recordsよりデビュー・アルバム『The Brand New Heavies』をリリース。翌1991年にはヴォーカルとしてN'Dea Davenportをフィーチャーしたデビュー・アルバムのアメリカ・ヴァージョンを伝説的なヒップホップ・レーベル、Delicious Vinyl Recordsからリリース。その後『Heavy Rhyme Experience, Vol. 1』(1992年)、『Brother Sister』(1994年)、『Shelter』(1997年)と3枚のアルバムを発表。『Brother Sister』と『Shelter』はプラチナディスクとなり、「Never Stop」「Dream Come True」「Stay This Way」「Midnight At The Oasis」「Sometimes」「Dream On Dreamer」といった数々のトップ40ヒットを生み出した。2003年の日本限定のアルバム『We Won't Stop』、2004年の『Allabouthefunk』を経て、2006年には古巣のDelicious Vinyl Recordsより『Get Used to It』をリリース。その後も『Dunk Your Trunk』(2011年)、『Forward』(2013年)、『Sweet Freaks』(2014年)とアルバムを発表。2019年の夏には待望のニュー・アルバムがAcid Jazz Recordsよりリリースされる。また、数々のアーティストから敬愛され、Mark Ronsonは自身の40才のバースデー・セレブレーションにThe Brand New Heaviesを招待。そこでバンドは演奏もおこなった。




2019-08-08 : The Brand New Heavies :

■The Darkness | ザ・ダークネス、「KISS クルーズ」に参加。10/4日にはニュー・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、リリース。



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2019-08-07 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、全英トップ10ヒットを記録した前作『パインウッド・スマイル』に続く6枚目のアルバムが完成。バンド史上初のコンセプト・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、リリース。



2019.10.4 ON SALE[世界同時発売]

ザ・ダークネス、全英トップ10ヒットを記録した前作『パインウッド・スマイル』に続く6枚目のアルバムが完成。バンド史上初のコンセプト・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、リリース。


■アーティスト:THE DARKNESS(ザ・ダークネス)
■タイトル:EASTER IS CANCELLED(イースター・イズ・キャンセルド)
■品番:OTCD-6780
■定価:¥2,400+税
■その他:世界同時発売、日本盤ボーナス・トラック5曲収録、解説/歌詞/対訳付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rock and Roll Deserves to Die
2. How Can I Lose Your Love
3. Live ‘til I Die
4. Heart Explodes
5. Deck Chair
6. Easter Is Cancelled
7. Heavy Metal Lover
8. In Another Life
9. Choke On It
10. We Are The Guitar Men
11. Laylow*
12. Different Eyes*
13. Confirmation Bias*
14. Sutton Hoo*
15. Dancing House*
*Bonus Tracks

The Darkness - Rock and Roll Deserves to Die (Official Video)


●The Darknessはニュー・アルバム『Easter is Cancelled』を2019年10月4日にリリースする。これは2017年10月にリリースされ全英8位を記録した前作『Pinewood Smile』に続く作品で通算6枚目のアルバムとなる。
●アルバムのファースト・シングルは「Rock and Roll Deserves to Die」で、同曲はバンド史上初のコンセプト・アルバムのオープニング・トラックとなる。
「結局のところ、人類は存在の本質的な真理を考えなければならない。人生という旅の先駆者であるThe Darknessはどん底を見つめている。危機から得られた知見は『Easter is Cancelled』と題されたこの新しいアルバムに封入された。この壮大な声明は、人間の人間に対する残虐性、我々が居住する二分法の世界、宇宙に対しての我々の偏狭な理解と共に存在する互い違いの現実、これらの考察だ。アルバムの曲達は、たとえ話を通して人間の存在を定義する。ゆっくりとした死と最終的なロックンロールの輝かしい再生。これは文字通り聖書のようなレコードだ。ロックンロールは悪魔の音楽だと言った人はこのアルバムを聴いて、実際はロックンロールこそが神の声であると理解しなくてはならない」とJustin Hawkinsは説明する。
アルバムの10曲は昨今の世界の野蛮な文化の中でのミュージシャンの役割と、簡単にセレブリティになる為に大半のロックンロール・アーティストがあきらめてしまった事象の証明という神のような責任の考察だ。それでもこの物語の中心にあるものは愛、喪失、失恋で、その救済はバンドの友情とギターの力の中にあることが、輝かしいアルバムの最終曲「We Are The Guitar Men」によってもたらされる。
バンドは8月にEd SheeranのDivide TourのオープニングとしてUKをツアー。10月30日から11月4日は「KISS クルーズ」に参加し、11月26日から『Easter is Cancelled』ツアーをスタートさせる。
●世界同時発売、日本盤ボーナス・トラック5曲収録、解説/歌詞/対訳付

【ザ・ダークネス / The Darkness】
2000年、英サフォークにて結成。現在のメンバーはヴォーカル&ギターのジャスティン・ホーキンス(Justin Hawkins)、ギターの ダン・ホーキンス(Dan Hawkins)、ベースのフランキー・ポーレイン(Frankie Poullain)、ドラムのルーファス・テイラー(Rufus Taylor)の4人。ジャスティン・ホーキンスのハイトーン・ヴォーカルを用いたAC/DC、クイーン、エアロスミス、レッド・ツェッペリン他、70年ハード・ロックに影響を受けたサウドンを鳴らす。尚、ドラムのルーファス・テイラーはクイーンのロジャー・テイラーの息子である。2003年、デビュー・アルバム『Permission to Land』をリリース。UKチャートの1位、USチャートの36位を獲得。アルバムからは5枚のシングルがリリースされ、「I Believe in a Thing Called Love」はUKシングル・チャートの2位を獲得した。翌2004年のブリット・アワードでは、ベスト・グループ、ベスト・ロック・グループ、ベスト・アルバムの3部門を獲得。ケラング・アワードはベスト・ライヴ・アクト、ベスト・ブリティッシュ・バンドの2部門を獲得。イギリス元首相ブレア、マドンナ、アヴリル・ラビーン等がファンと公言するなど、大ブレイクを果たす。2005年にはセカンド・アルバム『One Way Ticket To Hell...And Back』をリリースも、翌2006年にはジャスティン・ホーキンスが薬物問題で脱退。事実上の解散となる。2011年、バンドは再結成。2012年にはサード・アルバム『Hot Cakes』をリリースし、UKチャートの4位を記録。2015年には4枚目のアルバム『Last Of Our Kind』をリリースし、UKチャートの12位を記録。2017年10月には通算5枚目のアルバム『Pinewood Smile』をリリース。ルーファス・テイラーが初めてプレイしたこのアルバムではUKチャートの8位を記録した。また2018年6月には全てのフォーマット(CD、LP、DSP)でリリースされたバンド史上初のライヴ・アルバム『Live At Hammersmith』をリリースした。




2019-08-07 : The Darkness :

■Bon Iver | 2019年8月7日(水)、 ボン・イヴェールのニューアルバム『アイ、アイ』の全世界同時先行試聴会がロサンジェルス、オースティン、ニューヨーク、シカゴ、ロンドン、パリ、東京、ソウル他、全61都市でおこなわれます。イベント会場にてアルバムの国内盤を前金予約された方には150名先着で超限定のソノシートをプレゼント。ぜひ、御来場ください。



Bon Iver『i,i』、全世界同時先行試聴会が開催決定

前作『22, A Million』から3年、現行のミュージック・シーンを牽引し、更新し続けるBon Iver待望のニューアルバム『i,i』のリリースを記念し、全世界同時先行試聴会がここ日本でも開催されます。今回の試聴会では8月28日(水)日本先行リリースのニューアルバム『i,i』の全編が一足早く聴ける貴重な機会となります。また、イベント会場にて『i,i』の国内盤を前金予約された方には先着(150名)で超限定Bon Iverのソノシート(「Hey, Ma」「U (Man Like) 」を収録)をプレゼント(デザイン5種、ランダム配布)。2019年を象徴する名作を一早く聴ける先行試聴会、是非ご参加ください。



Bon Iver 最新アルバム『i,i』世界同時先行試聴会
・ 2019年8月7日(水)
・ 19:00受付/20:00開演
・ 会場:渋谷Galaxy - Gingakei 東京都渋谷区神宮前5-27-7-B1 http://www.thegalaxy.jp/
・ 入場フリー(入場時1ドリンク代として700円を頂戴いたします)
・ イベント当日、8月28日(水)リリースの『i,i』国内盤を予約の方に先着(150名)で限定ソノシートをプレゼント(デザイン以下5種ランダム配布。アルバムから「Hey, Ma」「U (Man Like)」の2曲を収録)

詳細は;
>>> http://bignothing.net/icommai.html

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i,i Listening Parties
Amsterdam, NE - CONCERTO AMSTERDAM
Arnhem, NE - KROESE ARNHEM
Auckland, NZ - Dingbats Record Joint
Austin, TX - End of an Ear
Austin, TX - Waterloo Records
Barcelona, SP - Disco Revolver
Bergen, NO - Apollo Platebar
Berlin, DE - Dodo Beach
Birmingham, AL - Seasick Records
Bloomington, IN - Landlocked music
Bogota, COL - RPM Records
Bordeaux, FR - Total Heaven
Boston, MA - Newbury Comics
Brighton, UK - Resident
Brisbane, AUS - Jet Black Cat
Bristol, UK - Rough Trade Bristol
Brooklyn, NY - Rough Trade
Brussels, BE - Caroline Brussels
Chicago, IL - Reckless Records
Cologne, DE - Underdog Records
Copenhagen, DE - Beat
Eau Claire, WI - The Local Store
Edinburgh, UK - Assai Records Edinburgh
Freiburg, DE - Flight13
Gothenburg, SE - Bengans
Groningen, NE - PLATO GRONINGEN
Hamburg, DE - Michelle Records
Hasselt, BE - GIGA SWING HASSELT
Indianapolis, IN - LUNA music
Kansas City, MO - Mills Record Company
Lawrence, KS - Love Garden Sounds
Leeds, UK - Jumbo
Lisbon, PT - Flur
Louisville, KY - Guestroom Records
London, UK - Rough Trade East
London, UK - Rough Trade West
Los Angeles, CA - Going Underground
Louvain, BE - BILBO LOUVAIN
Madrid, ES - Bajoelvolcán
Manchester, UK - Piccadilly
Melbourne, AUS - Rocksteady Records
Mexico City, MX - La Roma Records
Minneapolis, MN - Electric Fetus
Munich, DE - Echt Optimal
Nashville, TN - Grimey's
New York, NY - Turntable Lab
Nijmegen, NL - KROESE NIJMEGEN
Nottingham, UK - Rough Trade Nottingham
Orlando, FL - Park Ave CDs
Oslo, NO - Big Dipper
Paris, FR - Balades Sonores
Paris, FR - Ground Zero
Portland, OR - Jackpot Records
Porto, PT - Tubitek
Seattle, WA - Sonic Boom
Seoul, SK - Hyundai Card Music Library
Sydney, AUS - Red Eye
Tokyo, JP - Tower Records
Totnes, UK - Drift
Utrecht, NE - PLATO UTRECHT
Warsaw, PL - Hałas Vinyl + Coffee



 
 
 
 
 




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2019-08-06 : Bon Iver :

■Stella Donnelly | 【INTERVIEW】人は脆くてもいい。そして他人を楽しませながら、言いたいことを言う、コメディアンのようにね。──笑顔に秘めたステラ・ドネリーの美学








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2019-08-05 : Stella Donnelly :
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