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■DAMON ALBARN | デーモン・アルバーン、11/12にリリースされるセカンド・ソロ・アルバム『THE NEARER THE FOUNTAIN, MORE PURE THE STREAM FLOWS(ザ・ニアラー・ザ・ファウンテン、モア・ピュア・ザ・ストリーム・フロウズ)』より、5枚目のシングル「The Tower Of Montevideo」を公開。



Damon Albarn - The Tower of Montevideo (Live Performance)


Damon Albarnはニュー・トラック「The Tower Of Montevideo」をリリースした。同曲はウルグアイの象徴的な1920年代の建物、パラシオ・サルボにインスパイアされた書かれた楽曲である。また、「The Tower Of Montevideo」のリリースとともに、『Sublime Boulevards - Performance Films』と題されたスペシャル・フィルムより、同曲のライヴ映像も公開された。



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2021-10-14 : Damon Albarn :

■SPEEDY ORTIZ | Speedy Ortiz、ファーストLP『The Death of Speedy Ortiz』の発売10周年を記念して、『The Death of Speedy Ortiz & Cop Kicker…Forever』をリリース。収録曲「Cutco」のビデオも公開。



Speedy Ortiz - "Cutco" (Official Music Video)


Speedy Ortiz、ファーストLP『The Death of Speedy Ortiz』の発売10周年を記念して、『The Death of Speedy Ortiz & Cop Kicker…Forever』をリリース。収録曲「Cutco」のビデオも公開。『The Death of Speedy Ortiz & Cop Kicker…Forever』は、2011年にリリースされたバンドのファーストLP『The Death of Speedy Ortiz』にEP『Cop Kicker』とボーナス・トラックを追加したアルバムで、デジタルは11月、フィジカル(LP)は1月にCarpark Recordsよりリリースされる。






2021-10-14 : Carpark Records :

■FOXES | フォクシーズ、2月にリリースされるサード・アルバム『The Kick』より、ニュー・シングル「Dance Magic」をリリース。



Foxes - Dance Magic (Lyric Video)


●Foxesは2022年2月11日に[PIAS] Recordingsから発売されるサード・アルバム『The Kick』より、「Dance Magic」をリリースした。「ある人とのケミストリーに流されてしまい、時には暗い現実を見ることができず、自分が作り上げたファンタジーの中でダンスする曲」とFoxes(Louisa Rose Allen)は同曲について語る。また、ニュー・アルバム『The Kick』に対しては、「このレコードは、自由とダンス、そして人々が再び抱き合うことができることを想像しながら、自分のアパートの壁から抜け出したいという思いで書かれた」とも語っている。「Dance Magic」は、9月にリリースされたGhost Culture(Daniel Avery、Kelly Lee Owens)のプロデュースによる「Sister Ray」に続く、アルバムからのシングルとなる。
●わずか19歳の時に音楽業界に加わったFoxesは、絶賛されたデビュー・アルバム『Glorious』(2014年リリース。UKチャート5位)、EDMの巨人、Zeddとのコラボレーション曲「Clarity」(ビルボード8位。第56回グラミー賞で最優秀ダンス・レコーディング賞を獲得)、PharrellやColdplayのツアーをワールドワイドでサポート、6曲のUKトップ40ヒット、とシーンの最前線にいたが、2017年、一時活動を停止して、自らを見つめ直す時が来たと判断した。そして、2020年、Foxesは「Love Not Loving You」でカムバック。「Hollywood」「Woman」「Kathleen」「Friends In The Corner」とシングルのリリースを続けた。



2021-10-14 : Foxes :

■FICKLE FRIENDS | 全英トップ10ヒットを記録したデビュー・アルバムから4年、フィックル・フレンズの新作が完成。DIYのルーツに立ち戻り、不確実な時代を乗り越えて完成したセカンド・アルバム『アー・ウィ・ゴナ・ビィ・オールライト?』、リリース。



2022.1.14 ON SALE[世界同時発売]

全英トップ10ヒットを記録したデビュー・アルバムから4年、フィックル・フレンズの新作が完成。DIYのルーツに立ち戻り、不確実な時代を乗り越えて完成したセカンド・アルバム『アー・ウィ・ゴナ・ビィ・オールライト?』、リリース。


■アーティスト:FICKLE FRIENDS(フィックル・フレンズ)
■タイトル:ARE WE GONNA BE ALRIGHT?(アー・ウィ・ゴナ・ビィ・オールライト?)
■品番:OTCD-6792[CD]
■定価:¥2,500+税
■その他:世界同時発売、付帯物等未定、日本盤ボーナス・トラック収録予定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Love You To Death
2. Not Okay
3. Write Me A Song
4. Alone
5. Glow
6. Pretty Great
7. Load On Your Mind
8. Yeah Yeah Yeah
9. IRL
10. Listen
11. Won’t Hurt Myself
12. Are We Gonna Be Alright?
※他、日本盤ボーナス・トラック収録(予定)

Fickle Friends - Love You to Death


Fickle Friends - Alone (Official Audio)


●Fickle Friendsは結成当初、自ら英国とヨーロッパをツアーし、完全にインディペンデントで評判を確立。その後、メジャーからのリリースとなったデビュー・アルバム『You Are Someone Else』はUKトップ10ヒットを記録した。過去18カ月の間、彼らは本来のDIYのルーツに立ち戻り、『Weird Years』と題された2枚のEPをリリース。サウンドの幅は広がり、キャリア・ストリームは1億2000万を超え、広く批評家の称賛を博した。2022年1月14日、彼らは待望のセカンド・アルバム『Are We Gonna Be Alright?』を発売する。アルバムからのファースト・トラックは、80'sをナチュラルに現在の形に進化させた「Love You To Death」で、2021年9月にリリース。続くオルナタナティヴ・ポップなセカンド・トラック「Alone」は10月にリリースされた。その他、強烈なビートから静かなダウンビートへと一気に跳躍する「Not Okay」、エレクトロパンクな「Yeah Yeah Yeah」、既にリリース済みでファンにはお馴染みの「Pretty Great」「IRL」「Won’t Hurt Myself」等がアルバムには収録される。「このアルバムを作ることで、昨年の嵐を乗り切ることができた。アルバムは不確実な時代に私たちを結びつけた。私たちは忘れられてしまった、と感じた時、アルバムは目的をくれた。このレコードは私たちにとって大きな成長の瞬間であり、それを世界と共有できることを嬉しく思う」とNattiは語る。
●Fickle Friendsは2013年に英ブライトンで結成されたインディ・ポップ・バンドだ。メンバーはNatti Shiner(V)、Harry Herrington(B)、Jack Wilson(Syn)、Sam Morris(Dr)の4人。イギリスやヨーロッパを2年間ツアーし、53ものフェスティヴァルでプレイした後、メジャーのPolydor と契約し、Mike Crosseyのプロデュースによるデビュー・アルバム『You Are Someone Else』を2018年3月にリリース。アルバムはUKチャートの9位を記録し、日本や韓国でもヒットした。2019年10月、バンドは新曲「Amateurs」をリリース。2曲の新曲(2020年1月の「Pretty Great」と3月の「Eats Me Up」)を経て、2021年1月には5曲入りEP『Weird Years (Season 1)』、5月には4曲入りEP『Weird Years (Season 2)』をリリースした。




2021-10-13 : Fickle Friends :

■FICKLE FRIENDS | フィックル・フレンズ、1月にリリースされるニュー・アルバム『Are We Gonna Be Alright?』より、「Alone」を公開。



Fickle Friends - Alone (Official Audio)


【FICKLE FRIENDS/フィックル・フレンズ】
Fickle Friendsは2013年に英ブライトンで結成されたインディ・ポップ・バンドだ。メンバーはNatassja Shiner(V)、Harry Herrington(B)、Jack Wilson(Syn)、Sam Morris(Dr)の4人。イギリスやヨーロッパを2年間ツアーし、53ものフェスティヴァルでプレイした後、2018年3月にMike Crosseyのプロデュースによるデビュー・アルバム『You Are Someone Else』をPolydorよりリリース。アルバムはUKチャートの9位を記録し、日本や韓国でもヒットした。2019年10月、バンドは新曲「Amateurs」をリリース。2曲の新曲(2020年1月の「Pretty Great」と3月の「Eats Me Up」)を経て、2021年1月には5曲入りEP『Weird Years (Season 1)』、5月には4曲入りEP『Weird Years (Season 2)』をリリースした。




2021-10-13 : Fickle Friends :

■KEVIN MORBY AND HAMILTON LEITHAUSER | Kevin Morby&Hamilton Leithauser、コラボレーション曲「Virginia Beach」をリリース。

Hamilton Leithauser Kevin Morby - Virginia Beach

Hamilton Leithauser & Kevin Morby - Virginia Beach (Official Lyric Video)


Kevin Morby&Hamilton Leithauser、10月14日よりスタートするツアーを前に、コラボレーション曲「Virginia Beach」をリリース。同曲は、Morbyの『A Night At The Little Los Angeles』(Dead Oceans)、 Leithauserの『The Loves of Your Life』( Glassnote)に続く作品となる。Morbyの『A Night At The Little Los Angeles』は、2020年にリリースされた自身6枚目のアルバム『Sundowner』の4トラック・デモ・ヴァージョン。




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2021-10-13 : Kevin Morby :

■EMEL | エメル、「Holm (Mina Edward Remix)」、リリース。初来日公演決定。11月よりジャパン・ツアー、スタート。





>>> https://emel.lnk.to/holmrmx

【エメル/ジャパン・ツアー】
2021年
11/24(水)18:30:新宿文化センター大ホール
11/25(木)18:30:中野サンプラザホール
11/29(月)18:30:旭川市民文化会館大ホール
11/30(火)18:30:カナモトホール(札幌市民ホール)
12/2(木)18:30:キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)
12/3(金)18:30:ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)
12/5(日)14:00:長岡市立劇場大ホール
12/6(月)18:30:神奈川県民ホール
12/8(水)14:30/18:30:NHK大阪ホール
12/9(木)15:00:習志野文化ホール
12/10(金)18:30:新潟テルサ
(問い合わせ)
一般財団法人 民主音楽協会
TEL:03-5362-3430
>>> https://www.min-on.or.jp/special/2021/emel/

エメル ジャパン・ツアー | 2021年11~12月、待望の初来日ツアー


【EMEL/エメル】
チュニジア出身のシンガー・ソングライター。現在はアメリカ・ニューヨークを拠点に活動。幼少期からアラブ音楽や西洋のクラシック音楽をはじめ、英米のプロテストフォークやロックまで幅広く親しみ、10歳で作曲を始める。一度聴くと忘れられなくなる哀愁を帯びた歌声とメッセージ性の強い歌詞、アラブ音楽から英米のポップスまでを網羅し昇華させた音楽性により、次第に注目を集める存在となる。2008年、チュニジアで彼女の曲が放送禁止になったことをきっかけに、フランス・パリに移住し、ライブ活動を続ける。2010年『わたしの言葉は自由』が、チュニジアの「ジャスミン革命」のアンセムとなり、エメルは「革命の声」と称された。2015年、ノーベル平和賞受賞式に招待され『わたしの言葉は自由』を歌唱。アラブ人女性が同式で歌うのは史上初。




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2021-10-13 : Partisan Records :

■EMEL | チュニジアが生んだ希望の歌姫、エメル、初来日公演決定。ライヴ・アルバム『Everywhere We Looked Was Burning (Live)』、デジタル・リリース。



NOW ON SALE

チュニジアが生んだ希望の歌姫、エメル、初来日公演決定。ライヴ・アルバム『Everywhere We Looked Was Burning (Live)』、デジタル・リリース。


■アーティスト:EMEL(エメル)
■タイトル:EVERYWHERE WE LOOKED WAS BURNING (LIVE)
■品番:デジタル
■定価:デジタル
■収録曲目:
1. Rescuer
2. This Place
3. Ana Wayek
4. Merrouh
5. Footsteps
6. Lost
7. Ensen Dhaif
8. Ma Lkit
9. Thamlaton
10. Everywhere We Looked Was Burning

●チュニジアで生まれ、ニューヨークを拠点として活動するエクスペリメンタル・シンガー、EmelはPartisan Recordsより新しいライヴ・アルバム『Everywhere We Looked Was Burning (Live)』をデジタル・リリースした。この作品はCOVID-19によるパンデミックの直前のヨーロッパ・ツアー中にレコーディングされた。2019年にPartisan RecordsよりリリースされたEmelのアルバム『Everywhere We Looked Was Burning』は、ほぼ英語で歌われたEmelの最初のアルバムで、キャリア史上、最高のレヴューの多くを獲得。NPRは彼女を「21世紀の変化の触媒」と評した。2020年にはアルバム『The Tunis Diaries』をリリース。これは、自身のカタログから新たにレコーディングされた楽曲とカヴァー曲を収録した2部構成のアルバムであった。
●「Kelmti Horra(わたしの言葉は自由)」を歌うヴィデオが2011年、チュニジアの「ジャスミン革命」を通し何百万もの視聴回数を獲得し、Emelは名声を博した。この曲はアラブの春のアンセムとなり、2015年、彼女はノーベル平和賞受賞式に招待され、同曲を歌った。Emelはこの秋からヨーロッパと日本をツアーする。

【エメル/ジャパン・ツアー】
2021年
11/24(水)18:30:新宿文化センター大ホール
11/25(木)18:30:中野サンプラザホール
11/29(月)18:30:旭川市民文化会館大ホール
11/30(火)18:30:カナモトホール(札幌市民ホール)
12/2(木)18:30:キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)
12/3(金)18:30:ホクト文化ホール(長野県県民文化会館)
12/5(日)14:00:長岡市立劇場大ホール
12/6(月)18:30:神奈川県民ホール
12/8(水)14:30/18:30:NHK大阪ホール
12/9(木)15:00:習志野文化ホール
12/10(金)18:30:新潟テルサ
(問い合わせ)
一般財団法人 民主音楽協会
TEL:03-5362-3430
>>> https://www.min-on.or.jp/special/2021/emel/

エメル ジャパン・ツアー | 2021年11~12月、待望の初来日ツアー


【EMEL/エメル】
チュニジア出身のシンガー・ソングライター。現在はアメリカ・ニューヨークを拠点に活動。幼少期からアラブ音楽や西洋のクラシック音楽をはじめ、英米のプロテストフォークやロックまで幅広く親しみ、10歳で作曲を始める。一度聴くと忘れられなくなる哀愁を帯びた歌声とメッセージ性の強い歌詞、アラブ音楽から英米のポップスまでを網羅し昇華させた音楽性により、次第に注目を集める存在となる。2008年、チュニジアで彼女の曲が放送禁止になったことをきっかけに、フランス・パリに移住し、ライブ活動を続ける。2010年『わたしの言葉は自由』が、チュニジアの「ジャスミン革命」のアンセムとなり、エメルは「革命の声」と称された。2015年、ノーベル平和賞受賞式に招待され『わたしの言葉は自由』を歌唱。アラブ人女性が同式で歌うのは史上初。




2021-10-13 : Partisan Records :

■BON IVER | ボン・イヴェール、2022年1月発売の『BON IVER, BON IVER (10TH ANNIVERSARY EDITION)』より、「Beth/Rest (AIR Studios – 4AD/Jagjaguwar Session) 」をリリース。



Bon Iver at AIR Studios (4AD/Jagjaguwar Session)


Bon Iver – “Beth/Rest (AIR Studios – 4AD/Jagjaguwar Session)”
>>> https://boniver.jagjag.co/beth-rest_airstudios



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2021-10-12 : Bon Iver :

■SHANNON LAY | Uncut(9/10)、Mojo(4/5)。シャノン・レイ、ピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得した「Rare to Wake 」他、全10曲を収録した自身4枚目のアルバム『GEIST(ガイスト) 』、10/13、リリース。



“It’s impossible to overstate just how beautiful the song is, Lay’s voice woven into transcendent harmonies as her patient but insistent acoustic guitar loops itself into a kind of instrumental mantra. Glistening keys and handclaps play around the edges, shading in new colors without ever disturbing the serenity of repetition. If this is what change sounds like, it’s easy to look forward to whatever’s next on the horizon for Lay.” [“Rare To Wake”] - Stereogum

“Drenched in brilliant Californian sunshine, beautifully layered harmonies and an all-around feeling of loveliness [..] Divine” - God Is In The TV

“Geist already feels like a special record” - For The Rabbits

“Lay’s voice is a thing of burnished beauty, quiet and warm with a certain gravity” [9/10] - Uncut

“Geist is a beautiful spin through the windmills of Lay’s mind, unreal in the best ways” - [4/ 5] - Mojo

“Geist is shaping up to be a real must listen” [Single of the Week] - Secret Meeting

“Judging from ‘Rare To Wake’ the best is yet to come as her voice and sound has blossomed” - The New Cue

“Sensational” - Beats Per Minute



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2021-10-11 : Sub Pop :
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