■The Go! Team | ザ・ゴー!チーム(The Go! Team)が「Mayday」のミュージックビデオを公開。この曲は今年発売のアルバム『Semicircle』に収録









2018-02-09 : The Go! Team :

■The Go! Team | ザ・ゴー!チーム『セミサークル』 ディスクレビュー









2018-02-09 : The Go! Team :

■The Go! Team | ザ・ゴー!チーム(The Go! Team)が英BBC Radio 6 Musicの番組に出演しパフォーマンスを披露。約18分のパフォーマンス&インタビュー音源がアーカイブ公開されています









2018-02-09 : The Go! Team :

■The Go! Team | 【洋楽】The Go! Team新作「SEMICIRCLE」入荷してます!オリジナルメンバーのNinjaなども参加したザ・ゴー!チーム節全開のカラフルなサウンドメイキング炸裂な1枚!









2018-02-09 : The Go! Team :

■The Go! Team | 英国ブライトンのロックバンド、ザ・ゴー!チームの最新作!イアン・パートンのワンマンプロジェクトと化していた前作とは異なり、本作は他のメンバーのアイデアも吸収したことによって、よりエンタメ度がアップしてます!(EMK)









2018-02-09 : The Go! Team :

■The Go! Team | ザ・ゴー!チーム(The Go! Team)が新曲「All The Way Live」を公開。試聴可。この曲は1月発売の新アルバム『Semicircle』に収録 









2018-02-09 : The Go! Team :

■Father John Misty | ファーザー・ジョン・ミスティ、💙Meet&Greet💙 【Father John Misty】






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Father John Misty
ファーザー・ジョン・ミスティ
>>> https://www.fatherjohnmisty.com

今年のフジロックで遂に日本でもFather John Misty名義でライヴを披露し、ベストアクトとの呼び声も高い程の圧倒的なパフォーマンスを披露した彼の単独ツアーが決定!!



Father John MistyことJosh Tillmanは米メリーランド出身のシンガーソングライター、ギタリスト、ドラマーだ。21才の時にシアトルに移り、J. Tillman名義でアルバムのリリースを続けるも行き詰まりを感じ、2008年にFleet Foxesに参加し約4年間、同バンドのドラマーとして活動したが2012年1月の日本ツアーを最後に脱退。同年にSub PopよりFather John Mistyとしてのデビュー・アルバム『Fear Fun』をリリース。このアルバムが大きな評価を獲得し、2015年にリリースされたセカンド・アルバム『I Love You, Honeybear』はUSチャートの17位、UKチャートの14位を記録し、様々なメディアで同年の年間ベスト・アルバムに選出され、グラミー賞やブリット・アワードにもノミネートされ世界的に大ブレイクを果たした。彼は他のアーティストの作品に参加することも多く、Lady Gagaの「Sinner's Prayer」「Come to Mama」、Beyoncéの「Hold Up」等でソングライターとしてクレジットされ、Kid CudiやThe Avalanchesの曲でもフィーチャリングされている。2016年には新作のレコーディングを開始。2017年初頭に新作からの先行シングル「Ballad of the Dying Man」を発表し、Pitchforkでベスト・ニュー・トラックを獲得。今年4月には待望のニュー・アルバム『Pure Comedy』をリリースし、USチャート初登場10位、UKチャート8位を記録した。そして満を持して今年のフジロックで遂に日本でもFather John Misty名義でライヴデビューを飾り、ベストアクトとの呼び声も高い程の圧倒的なパフォーマンスを披露し大きな反響を受ける。それを受け待望の単独ツアーが急遽決定!

大阪 2月13日(火)UMEDA CLUB QUATTRO
開場19:00 開演20:00 前売 ¥7,000(入場整理番号付、1ドリンク別)
☎06-6535-5569 (SMASH WEST) 

東京 2月15日(木)TSUTAYA O-EAST
開場19:00 開演20:00 前売 ¥7,000(入場整理番号付、1ドリンク別)
☎03-3444-6751(SMASH)

TICKET INFO
[先行予約]
主催者先行 10/10(火)10:00 〜10/16(月)23:00
受付URL: https://l-tike.com/st1/fjmlive (パソコン・スマートフォン・モバイル)
[一般発売 10/28(土)10:00~]
【東京】
ローソン:0570-084-003(Lコード:70319) http://l-tike.com 
ぴあ:0570-02-9999(Pコード:345-783) http://pia.jp      
e+ :URL: http://eplus.jp (先着先行:10/23 12:00 – 26 18:00)
【大阪】
ぴあ:0570-02-9999(P:346-477)http://pia.jp
ローソン:0570-084-005(L:52986)http://l-tike.com
e+:URL: http://eplus.jp(QUATTRO WEB:10/23-25、pre-order:10/23-25)

総合問合せ:SMASH 03-3444-6751 smash-jpn.com smash-mobile.com




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2018-02-08 : Father John Misty :

■King Tuff | ダイナソーJr.のJマスキスとのメタル・バンド、ウィッチやハッピー・バースデイでの活動でも知られるカイル・トーマスによるソロ・プロジェクト、キング・タフの新作が完成。デビュー作以来のセルフ・プロデュースとなる約4年ぶり4枚目のアルバム『ジ・アザー』、リリース。



2018.4.18 ON SALE

ダイナソーJr.のJマスキスとのメタル・バンド、ウィッチやハッピー・バースデイでの活動でも知られるカイル・トーマスによるソロ・プロジェクト、キング・タフの新作が完成。デビュー作以来のセルフ・プロデュースとなる約4年ぶり4枚目のアルバム『ジ・アザー』、リリース。


■アーティスト:KING TUFF(キング・タフ)
■タイトル:THE OTHER(ジ・アザー)
■品番:SP1230CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Other
2. Raindrop Blue
3. Thru the Cracks
4. Psycho Star
5. Infinite Mile
6. Birds of Paradise
7. Circuits in the Sand
8. Ultraviolet
9. Neverending Sunshine
10. No Man's Land

King Tuff - Psycho Star [OFFICIAL VIDEO]


King Tuff - The Other [OFFICIAL VIDEO]


King TuffはSub PopやBurger Recordsから作品をリリースするミュージシャン、Kyle Thomasのソロ・プロジェクトだ。Kyle Thomasは2005年に結成されたDinosaur Jr.のJ Mascisがドラムをプレイするメタル・バンド、Witchでヴォーカルとギターを担当。アヴァン・フォーク・グループ、Feathersでの活動でも知られ、Sub Popからアルバムをリリースするローファイ・ポップ・バンド、Happy Birthdayや、Ty Segallのバック・バンド、The Muggersのメンバーとしても活動している。ソロ・プロジェクト、King Tuffとしては、2008年にデビュー・アルバム『Was Dead』をTee Pee Recordsよりリリース(当アルバムは2013年にBurger Recordsよりリイシューされ、Pitchforkのベスト・ニュー・リイシューに選ばれている)。2012年にはBobby Harlowのプロデュースによるセカンド・アルバム『King Tuff 』をSub Popよりリリース。ビルボードのヒートシーカーズ・アルバムチャートにランク・インするなど、高い評価を獲得。2014年には、同じくBobby Harlowがプロデュースをおこない、Ty Segallもゲスト参加したサード・アルバム『Black Moon Spell』をリリースしている。当『The Other』は自身4枚目のアルバムで、デビュー・アルバム『Was Dead』以来のセルフ・プロデュースの作品となる。レコーディングは当作の為に自身で建てたホーム・スタジオ、The Pine Roomでおこなわれ、ドラムとサックス以外の楽器は全て自身でプレイ。ミックスはShawn Everett (War On Drugs、Alabama Shakes他)とともにおこなわれた。




2018-02-07 : Sub Pop :

■SLUG | 英サンダーランド出身のイアン・ブラックのソロ・プロジェクト、スラッグ。そのファンクをベースにしたアート・ポップが大きな話題となった前作から3年、セカンド・アルバム『ヒグレディピグレディ』がリリース。



2018.4.18 ON SALE

英サンダーランド出身のイアン・ブラックのソロ・プロジェクト、スラッグ。そのファンクをベースにしたアート・ポップが大きな話題となった前作から3年、セカンド・アルバム『ヒグレディピグレディ』がリリース。


■アーティスト:SLUG(スラッグ)
■タイトル:HIGGLEDYPIGGLEDY(ヒグレディピグレディ)
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:MI0494CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. No Heavy Petting
2. Earlobe
3. Gibberish
4. Basic Aggression
5. Lackadaisical Love
6. Dolly Dimple
7. Tongue
8. You Don't Need To Wake Up
9. Humming and Hawing
10. Petulia
11. A Soft Shoe Number
12. Arbitrary Lessons In Custom
13. You Are As Cold As A Dead Fish

SLUG - No Heavy Petting


SLUGは英サンダーランド出身のIan Blackのソロ・プロジェクトで、2015年にデビュー・アルバム『Ripe』をリリースしている。『Ripe』はField Musicの二人、David BrewisとPeter Brewisによってプロデュース/レコーディングされた作品で、『Enter The Dragon』『Suspiria』といったサウンドトラックや20世紀の抽象的でミニマルな音楽だけでなく、Led Zeppelin、Prince、Funkadelicといったロックやファンクからもインスピレーションを受けたアルバムだ。結果、「グルーヴを持ったアート・ポップをベースにしたファンクを作り上げた」(UNCUT)、「Led Zeppelinのリフと、ファンク、そして『Odelay』期のBeckの結合」(The Times)、とメディアから高い評価を獲得した。当『HiggledyPiggledy』は3年ぶりとなる自身2枚目のアルバムで、2018年4月にMemphis Industriesよりリリースされる。Field Musicの二人とのコラボレーションの結果生まれた前作とは違い、『HiggledyPiggledy』はIan Black自身により作曲され、プロデュースも演奏もおこなわれた作品だ。The Residents、John Carpenter、Don Cherryのサウンド・トラック(特に『Holy Mountain』)、佐藤允彦(特に『Belladonna) 』)、そしてダダのアート・ムーヴメントの影響下に作られたこのアルバムは、リズムやパーカッションにフォーカスし、前作よりもよりミニマルな内容となった。アルバムからのファースト・シングルは「No Heavy Petting」で、その他、「Lackadaisical Love」「Dolly Dimple」「Arbitrary Lessons In Custom」といった楽曲がアルバムのハイライトとなる。




2018-02-07 : Memphis Industries :

■Wye Oak | アンディ・スタックとジェン・ワズナーによるインディ・ロック・デュオ、ワイ・オークのニュー・アルバムが完成。約4年振りとなる通算5枚目のアルバム『ザ・ラウダ―・アイ・コール、ザ・ファスター・イット・ランズ』、マージよりリリース。



2018.4.11 ON SALE

アンディ・スタックとジェン・ワズナーによるインディ・ロック・デュオ、ワイ・オークのニュー・アルバムが完成。約4年振りとなる通算5枚目のアルバム『ザ・ラウダ―・アイ・コール、ザ・ファスター・イット・ランズ』、マージよりリリース。


■アーティスト:WYE OAK(ワイ・オーク)
■タイトル:THE LOUDER I CALL, THE FASTER IT RUNS(ザ・ラウダ―・アイ・コール、ザ・ファスター・イット・ランズ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:MRG615CDJ[国内流通仕様]
■価格:¥2,100+税
■付帯物:未定
■収録曲目:
1. (tuning)
2. The Instrument
3. The Louder I Call, The Faster It Runs
4. Lifer
5. It Was Not Natural
6. Symmetry
7. My Signal
8. Say Hello
9. Over and Over
10. You Of All People
11. Join
12. I Know It’s Real

Wye Oak "The Louder I Call, the Faster It Runs"


●Andy StackとJenn Wasnerから成るメリーランド州ボルチモア出身のインディ・ロック・デュオ、Wye Oakは、ニュー・アルバム『The Louder I Call, The Faster It Runs』をリリースする。これはバンド自身、通算5枚目のアルバムで、前作『Shriek』からは約4年振りの作品となる。アルバムは2018年4月にMerge Recordsよりリリースされる。
●『The Louder I Call, The Faster It Runs』は、2006年にボルチモアでWye Oakをスタートさせた二人が別々の地に住み始めてからは、通算3枚目となる作品だ。Jenn Wasnerはボルチモアを離れた後、ノースカロライナ州ダーラム、Andy Stackはテキサス州マーファで暮らしていた。二人は1週間づつ互いを訪れ、ホーム・スタジオに籠り、それぞれのソング・スケッチを結び付けていった。彼らはギターやキーボードを使って曲を書くという過去のやり方を破棄し、アルバム『The Louder I Call, The Faster It Runs』は完成した。結果、当作は、彼らが作った作品の中でも最も強くて幅広く、かつ大胆な作品へと仕上がった。
●付帯物:未定

★『2018 Merge Records Digital Sampler』のダウンロードコードが記載されたカードを封入(カードがなくなり次第、終了)。


【Wye Oak / ワイ・オーク】
Wye Oakはメリーランド州ボルチモア出身のインディ・ロック・デュオだ。メンバーは Andy StackとJenn Wasnerの二人で、Jenn Wasnerがヴォーカルとギターを担当。 Andy Stackはドラムを脚と右手でプレイし、同時に左手でキーボードもプレイする。2006年の中頃に結成。2007年にデビュー・アルバム『If Children』を自主リリース(2008年にMerge Recordsより再発)。その後、Merge Recordsと契約し、2009年のセカンド・アルバム『The Knot』を経て、2011年にはサード・アルバム『Civilian』をリリース。アルバムはPitchforkといったメディアから好評を博し、The A.V. Clubは同年の年間ベスト・アルバムの1枚にこの作品を選出。またアルバムのタイトル・トラックは、アメリカのTVドラマ『The Walking Dead』や『Being Human 』でも使用され、バンドは大きな人気を獲得するに至った。その後、バンドは、2014年には4枚目のアルバム『Shriek』をリリースし、2016年にはミニ・アルバム『Tween』をリリースした。




2018-02-07 : Wye Oak :

■Strange Angels: In Flight With Elmore James | 後世のギラリストに多大なる影響を与えた伝説のブルース・ギタリスト、エルモア・ジェイムスのトリビュート・アルバム。ウォーレン・ヘインズ(オールマン・ブラザーズ・バンド)、ビリー・ギボンズ(ZZトップ)、ミッキー・ラファエル、トム・ジョーンズ、ケブ・モ、ベティ・ラヴェット、ロドニー・クローウェル、ジェームイー・ジョンソン他、豪華メンバーが参加。



2018.3.14 ON SALE

後世のギラリストに多大なる影響を与えた伝説のブルース・ギタリスト、エルモア・ジェイムスのトリビュート・アルバム。ウォーレン・ヘインズ(オールマン・ブラザーズ・バンド)、ビリー・ギボンズ(ZZトップ)、ミッキー・ラファエル、トム・ジョーンズ、ケブ・モ、ベティ・ラヴェット、ロドニー・クローウェル、ジェームイー・ジョンソン他、豪華メンバーが参加。


■アーティスト:VARIOUS ARTISTS(ヴァリアス・アーティスツ)
■タイトル:STRANGE ANGELS: IN FLIGHT WITH ELMORE JAMES(ストレンジ・エンジェルズ:イン・フライト・ウィズ・エルモア・ジェイムス)
■品番:SYS002J [国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目/アーティスト:
1. Can't Stop Loving You - Elayna Boynton
2. Person To Person - Bettye LaVette w/ G.E Smith
3. Shake Your Money Maker - Rodney Crowell
4. Done Somebody Wrong - Tom Jones
5. Mean Mistreatin' Mama - Warren Haynes w/Billy Gibbons & Mickey Raphael
6. Dust My Broom - Deborah Bonham
7. It Hurts Me Too - Jamey Johnson w/ Warren Haynes
8. Strange Angels - Shelby Lynne & Allison Moorer
9. Look On Yonder Wall - Keb Mo'
10. My Bleeding Heart - Mollie Marriott
11. Hawaiian Boogie - Chuck E. Weiss
12. Dark And Dreary - Addi McDaniel
13. Bobby's Rock - Elmore's Latest Broomdusters

Shake Your Money Maker


『In Flight with Elmore James』は、クラシックなブルースのスタンダード、13曲が収録された伝説のElmore Jamesへのトリビュート・アルバムだ。Elmore Jamesは米ミシシッピ州リッチランド出身のブルース・ギタリストで、1963年に亡くなった。ボトルネック奏法を得意とし、後のロック・ギタリストに多大な影響を与え、2011年の「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」では30位に選ばれている。当トリビュート・アルバムには数々の著名なアーテイストが参加。Warren Haynes、Billy Gibbons、Mickey Raphaelの3人は「Mean Mistreatin' Mama」、Tom Jonesは「Done Somebody Wrong」、Keb Mo'は「Look On Yonder Wall」、Bettye LaVetteは「Person to Person」を披露。その他、Rodney Crowell、Jamey Johnson等も参加している。




2018-02-07 : Proper Music Distribution :

■Lissie | 過去3枚のアルバムは全てUKチャートのトップ20にランクインし高評価を獲得。レニー・クラヴィッツ、スノウ・パトロール、ロビー・ウィリアムス、A-ha他、数々のアーティスト愛されるシンガーソングライター、リッシーの通算4枚目のアルバム『キャッスルズ』、リリース。



2018.3.28 ON SALE

過去3枚のアルバムは全てUKチャートのトップ20にランクインし高評価を獲得。レニー・クラヴィッツ、スノウ・パトロール、ロビー・ウィリアムス、A-ha他、数々のアーティスト愛されるシンガーソングライター、リッシーの通算4枚目のアルバム『キャッスルズ』、リリース。


■アーティスト:LISSIE(リッシー)
■タイトル:CASTLES(キャッスルズ)
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:COOKCD695J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,200+税
■収録曲目:
1. World Away
2. Crazy Girl
3. Castles
4. Blood & Muscle
5. Best Days
6. Feels Good
7. Boyfriend
8. Somewhere
9. Love Blows
10. What Am I Gonna Do
11. Peace
12. Sand
13. Meet Me in the Mystery

●過去3枚のアルバムは全てUKチャートのトップ20を記録。Lenny Kravitzに見出され、Snow Patrol、Robbie Williams、A-ha他、数々のアーティストの作品にも参加する米イリノイ州のシンガーソングライター、Lissieのニュー・アルバム『キャッスルズ』が2018年3月にリリースされる。
●2016年にリリースされた前作『My Wild West』は全英16位を記録し、変わらぬ高評価を獲得。翌2017年にはTrent ReznorやEddie Vedderと共にTwin Peaksのカムバック・シリーズにフィーチャーされ、A-haのアコースティック・アルバム『MTV Unplugged – Summer Solstice』にもゲスト参加。勢力的に活動を続けるLissieの4枚目のアルバムとなる当『Castles』は、主にアイオワの自宅で書かれた。音楽的のみならず、精神的にも大きく成長を遂げた当作は、常に活動を続けてきたアーティストの肖像画の様な作品で、彼女の息と投影を掴み取ることができ、結果、永続感を生む内容へと仕上がっている。2017年6月にはアルバムから「Boyfriend」、12月には「Blood And Muscle」が公開され、好評を獲得している。

Lissie - Blood and Muscle


Lissie - Boyfriend


Lissie - Best Days (Official Audio)


【LISSIE/リッシー】
LissieことElisabeth Corrin Maurusは米イリノイ州出身のシンガーソングライターだ。学生時代から音楽活動をはじめ、ネットがきっかけとなり、2008年の初頭に Lenny KravitzのLove Revolution Tourのオープニング・アクトに抜擢された。また同年の終わりには、DJのMorgan Pageと一緒に書いた「The Longest Road」がビルボードのホット・ダンス・クラブ・ソングス・チャートの4位にランクイン(同曲は後にdeadmau5にリミックスされグラミーにもノミネートされた)。2009年にはBand of HorsesのBill ReynoldsのプロデュースによるEP『Why You Runnin'』をFat Possumよりリリース。アメリカのみならずイギリスもツアーし、後の同国でのブレイクの礎となった。その後、メジャーのColumbiaと契約した Lissieは、デビュー・アルバム『Catching A Tiger』を2010年にリリース。Jacquire King(Tom Waits, Kings of Leon他)のプロデュースによる同作は、シングル「In Sleep」「When I'm Alone」「Cuckoo」等のヒットもあり、UKチャートの12位を記録。イギリスでゴールド・ディスクとなった。また同年にはPaste誌の「ベスト・ニュー・ソロ・アーティスト」で1位も獲得。翌2011年には Snow Patrolのアルバム『Fallen Empires』にヴォーカルとして参加し、2012年にはRobbie Williamsのアルバム『Take the Crown』にヴォーカルとしてフィーチャーされた。2013年にはセカンド・アルバム『Back To Forever』をリリース。Jacknife Lee(U2、R.E.M.他)のプロデュースによる同作も高い評価を獲得し、UKチャート16位とヒットを記録した。2016年にはサード・アルバム『My Wild West』をリリース。Curt SchneiderとBill Reynolds(Band of Horses)のプロデュースによる同作は、英はCooking Vinyl、米はThirty Tigersよりリリースされ、、UKチャート16位を記録した。また2017年にはTwin Peaksのカムバック・シリーズにTrent ReznorやEddie Vedderと共にフィーチャーされ、A-haのアコースティック・アルバム『MTV Unplugged – Summer Solstice 』にもゲスト参加した。




2018-02-06 : Lissie :

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